県内建設産業の生産性及び収益性の向上を図るため、建設企業等が行う新分野・新市場への進出や新技術・新工法の開発・研究等の技術力強化に向けた取組に対し、必要な経費の一部を補助します。
〇募集件数
〈新分野・新市場への進出〉 1件程度
〈新技術・新工法の開発・研究等〉 2件程度
※どちらも予算の範囲内で調整
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801〜810 件を表示/全921件 (募集中・募集終了の合計件数。初期表示では募集中の補助金のみ選択表示されています)
設置から法定耐用年数の8年を経過し、かつ、使用できなくなった電気柵を新たに更新する経費を補助します。
予算に達し次第、受け付けは終了します。
※申請・決定前に行った電気柵の整備費用は対象外です。
■補助額:次のうちいずれか低い方の金額
当該事業に要する経費の4分の3
補助対象年度の鳥獣被害防止総合対策交付金の電気柵上限単価(直営施工で資材費のみの定額交付の場合)の4分の3
収入保険の保険料と事務費の一部を支援します。
柏崎伝統野菜等の作付けを行う生産者への奨励金を交付します。
全国コンクール等に柏崎産米を出品する生産者を支援します。
柏崎ブランド米「米山プリンセス」認証制度実施要綱(以下「認証要綱」という。)に基づく土づくりに取り組む生産者に対し、助成金を交付します。
農林水産物を活用した農林水産加工品の開発や販路開拓などの六次産業化に向けた事業に係る費用の一部を支援します。
園芸作物の生産を拡大するために必要な機械・設備整備費、資材購入費、作業委託費の一部を支援します。また、高温・渇水の対策に必要な資機材購入、水源確保に係る経費の一部を支援します。
■令和8(2026)年度の主な変更点
高温・渇水への対策を補助対象に追加しました。ハウスの遮光資材や潅水設備等の資機材購入や、水源確保のための井戸掘削に係る費用の一部を支援します。
一部園芸作物の補助率を拡充しました。えだまめ、たまねぎに加え、カリフラワー、ブロッコリー、アスパラガス、いちご(越後姫)も補助率を、2分の1以内に拡充しました。
助対象者を認定農業者、認定新規就農者に変更しました。
新事業チャレンジ支援事業について、令和6年度の受付は既に終了していますが、令和7年度においても同様の事業を実施する予定です(令和7年4月中旬頃から募集開始予定で、現在準備を進めております)。
詳細が決まり次第、このページ等であらためてお知らせします。
※ 募集開始前に着手(発注)したものは補助対象外となりますので、御注意ください。
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エネルギー・原材料価格高騰の影響を踏まえ、中小企業等が経済社会活動の変化に対応するために行う新たな商品開発やサービスの提供の取組であって、地域の課題解決に資するもの、またはDXや脱炭素、省人化・省力化等に関する前向きなチャレンジを支援します。
新潟市では配合飼料価格高騰の影響を受けている畜産農家の負担を軽減し、経営維持を図ります。
〇補助率当該四半期に確定する酪農家負担額(配合飼料価格と価格高騰前との価格差から補填額を差し引いた額)の1/3