宇治市は、跡地活用等の促進を目的として、老朽空き家を解体する際に要する経費について、補助を実施します。
宇治市の補助金・助成金・支援金の一覧
31〜40 件を表示/全46件 (募集中・募集終了の合計件数。初期表示では募集中の補助金のみ選択表示されています)
宇治市空き家と地域の共生応援制度を活用した空き家等の利活用を促進するため、事業に係る初期費用や空き家等の家財処分に要する経費について、予算の範囲内において補助を実施します。
(1)仲介手数料及び登記費用に係る補助金
限度額 20万円
所有者、及び活用希望者の双方に仲介手数料及び登記費用に係る費用の合計に2分の1を乗じた額を限度(千円未満の端数は切り捨てる)とする。
(2)空き家等の家財処分に係る補助金
限度額 10万円
所有者、及び活用希望者のいずれかに空き家等の家財処分にかかる経費に2分の1を乗じた額を限度(千円未満の端数は切り捨てる)とする。
空き家を活用した、子育て世代の就業場所や住居、コミュニティの場所等を確保する取組を通じて、住みたいと思うまちづくりを推進するため、空き家等の利活用・改修アドバイザリー業務を行う事業者を対象に補助金を交付します。
宇治市では、空き家がある「狭い」「再建築ができない」土地を、隣地と一体的に活用をする場合、売買等にかかる経費を補助します。
(1)仲介手数料、登記に要する経費(買主、売主いずれも対象)
上限10万円 補助件数8件
(2)空き家等の除却(買主、売主どちらかが対象)
上限50万円 補助件数4件
備考:1つの隣地統合において、1回限り交付します。
空き家等を活用し就業場所の確保につながる取り組みに対して、改築・改修に要する経費を補助します
補助件数:2件
お茶の京都DMOではこのたび、お茶の京都地域の観光消費額の増大や域内調達率の向上を目的に観光創造(新商品発掘、既存商品のブラッシュアップ)事業にチャレンジする事業者や関係団体に対して、事業実施の要する経費に充当可能な助成金制度を開始します。
市内農家の安定的な農業経営を支えるため、生産性の向上、効率化、省力化、高収益化等を図る資材・機器等の導入に対して支援します。
既にお持ちの機械の更新・資材の購入も対象となります。
ただし、機械の老朽化、資材の劣化等を理由とした単純な買い替え・更新は対象外とし、生産性の向上、効率化、省力化、高収益化など期待できる効果を所定の様式「営農計画書」にお示しいただく必要があります。
労働力不足の解消及び規模拡大を推進するため、労働環境改善の施設等の整備を支援します。
創業初期の経営安定化及び地域の活性化等を図るため、市内で新規創業または第二創業を行う方の創業等に要する経費に対して、予算の範囲内で補助金を交付しています。
令和7年度の主な変更点
【共通】国の補助金を受けてから申請できる期間を4ヵ月から6ヵ月に延長
【ZEV】 申請者が事業者でリースの場合のリース契約期間を4年に変更
必要書類から自動車のカタログ・仕様書等を削除
詳しくは申請の手引きをご覧ください。
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宇治市域における温室効果ガスの排出削減を図るため、ZEV(電気自動車、燃料電池自動車、プラグインハイブリッド自動車)や充電設備、V2H充放電設備を導入する場合に補助金を交付します。
受付期間は令和7年4月3日(木曜日)~令和8年3月13日(金曜日)先着順としますが、期間中であっても予算の上限に達したときには、受付を終了します。