海外販路開拓、拠点設立、新たな海外展開の現地渡航調査、越境ECを助成します!
4月1日(月)より、下記URLから本助成金の概要案内動画をご視聴出来ます。
→https://www.hyogo-kaigai.jp/video_jyosei2024
[公開期間:令和6年4月1日(月)~26日(金)]
391〜400 件を表示/全612件 (募集中・募集終了の合計件数。初期表示では募集中の補助金のみ選択表示されています)
海外販路開拓、拠点設立、新たな海外展開の現地渡航調査、越境ECを助成します!
4月1日(月)より、下記URLから本助成金の概要案内動画をご視聴出来ます。
→https://www.hyogo-kaigai.jp/video_jyosei2024
[公開期間:令和6年4月1日(月)~26日(金)]
徳島県では令和5年度、県内の優れた技術を有するものづくり企業の海外展開に向け、ジェトロ「2023年度【Alibaba.com】出展支援プログラム」を活用し、BtoB向け海外オンライン展示会「Alibaba.com」に出展する徳島県内のものづくり事業者を支援いたします。
・出展期間
令和5年6月1日(木)から令和6年3月29日(金)まで
・募集企業数:最大7社
・ジェトロ「2023年度【Alibaba.com】出展支援プログラム(新しく出展の企業向け)」の参加料50万円のうち、30万円を県が負担します。(20万円を参加企業が負担)
市内で開発・製造された自社の工業製品等の販路拡張のため県外の見本市・展示会等(オンライン開催のものを含む)に出展する市内の製造業・ソフトウェア業・建設業の方に対して、出展経費の一部を助成し、販路の拡張及び販売を促進し、市内産業の振興を図ります。
この事業は、国内外及びオンラインで開催される展示会に出展する市内の中小企業者に対し、出展経費の一部を予算の範囲で助成するものです。
※申請は次の事業のうちのいずれか1つです。
<福山市販路開拓支援事業(国内販路開拓)>
福山市では中小企業者の商品販売力の向上と販路開拓を支援するため,国内の展示会へ出展する際にかかる費用の一部を助成します。
<福山市販路開拓支援事業 (海外販路開拓)>
中小企業者の商品販売力の向上と販路開拓を支援するため,海外の展示会へ出展する際にかかる費用の一部を助成します。
<福山市販路開拓支援事業(オンライン販路開拓)>
中小企業者の商品販売力の向上と販路開拓を支援するため,オンラインの展示会へ出展する際にかかる費用の一部を助成するものです。
令和8年度米穀周年供給・需要拡大支援事業のうち業務用米、新市場開拓用米等の安定取引拡大支援(新市場開拓用米の販売拡大の取組)について事業実施主体の公募を実施します。本事業の実施を希望される方は、下記に定めるところにより御応募ください。
なお、本公募は、令和8年度予算案に基づいて行うものであるため、成立した予算の内容に応じて、事業内容及び予算額等の変更があり得ることに御留意願います。
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海外において新たな市場開拓に取り組む事業者等を支援することにより、新市場開拓用米の販売拡大に貢献することを目的とします。
補助金の総額:29,976千円
令和8年度から、「企業連携型」を廃止し、海外での事業展開を前提として行う研究・開発事業を支援する「海外展開型」を新たに設けました。
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この補助金は、広島県内企業が、大学等研究機関や他企業等と連携して、又は単独で行う独自性のある技術・製品開発から事業開発までを一貫支援し、将来の環境・エネルギー産業を牽引する事業を創出するとともに、国内外から企業や研究所等の参入を促し、本県における環境・エネルギー産業の集積を図ることを目的としています。
経済産業省は、ヘルスケアの国際展開を促進するために「令和7年度ヘルスケア産業国際展開推進事業」(以下「本補助事業」という。)を実施致します。一般社団法人Medical Excellence JAPANは、本補助事業の管理団体として交付決定を受けており、本補助事業について案件募集を下記の要領で行います。 本補助事業では、我が国が高い競争力を有する医療や介護等のヘルスケアに関して、技術及びサービス、製品の強みを活かした戦略的な海外展開を計画・実施する医療機関や企業等の事業者の基礎調査および実証調査費用を補助することによって、我が国のヘルスケア製品・サービスの海外展開を促進させることを目的とします。
東京都は、都市の課題を解決する成長産業分野の一つである環境・エネルギー関連産業への参入機会を広げるために、高い技術力、製品を持つ都内中小企業の環境・エネルギー産業の海外展示会への出展を支援しています。
その一環としまして、2025年にドイツ・エッセンで開催されるエネルギー関連産業国際見本市「E-world energy & water 2025」への出展支援を実施します。
展示会には「東京パビリオン」を設置し、都として一体的なPRを行います。また、出展企業には、あらかじめ海外ビジネスに必要な知識やノウハウ等の習得をサポートするとともに、現地企業等との商談の設定や今後のネットワーク構築に向けた支援を行います。
募集企業数:10社程度
国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(以下「NEDO」という。)では、「脱炭素化・エネルギー転換に資する我が国技術の国際実証事業」のうち「成立性調査」及び「実証設計」に係る2025年度第1回公募を、複数の対象技術を設定して、2025年3月下旬頃から開始する予定です。
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S+3E(安全性、環境適合+脱炭素化、経済性、安定供給)の実現に資する日本の先進的技術の海外実証を通じて、実証技術の普及に結び付けます。さらに、制度的に先行している海外のエネルギー市場での実証を通じて、日本への成果の還元を目指します。これらの取組を通じて、日本のエネルギー関連産業の国内外への展開、国内外のエネルギー転換・脱炭素化、日本のエネルギーセキュリティに貢献することを目的としています。
本事業は[1]実証要件適合性等調査、[2]実証前調査、[3]実証研究、[4]フォローアップの4段階で構成され、[1]から[2]への移行時、[2]から[3]への移行時のそれぞれで外部有識者による審査を行い、審査により移行が認められた案件のみが次の段階へ移行します。今回の公募では、[1]を実施するものを対象とし、[1]から[2]への移行については、今回の公募で採択する全案件を対象に纏めて審査し、[2]から[3]への移行については、1案件毎に個別に審査し判断します。また、実証成果の普及活動をNEDOが支援する必要がある、かつ有効と認められた場合には[4]を実施することがあります。
海外における農泊の需要を喚起するため、個人旅行者がオンライン予約により宿泊、食事及び体験コンテンツ等の観光商品を容易に購入することができるオンライントラベルエージェントが運営する予約サイト等で取得するデータ等を活用して多様な観点から農泊の魅力を発信することを目的とします。
・6,000万円を 上限として、 1事業実施主体を公募する。