令和8年度農林水産物・食品輸出促進対策事業のうち規格・認証を活用した加工食品の輸出環境整備事業の実施について、事業実施候補者を公募しますので、本事業の実施を希望される方は、下記に従い御応募ください。
なお、本公募は、令和8年度予算案に基づいて行うものであるため、成立した予算の内容に応じて、事業内容及び予算額等の変更があり得ることに御留意願います。
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農林水産物・食品の輸出額目標の達成に向けて、JFS規格の国内外でのステータス向上を図り、食品関係事業者等が当該規格の認証を取得しやすい環境を整備する必要があります。このため、輸出先として有望な東アジア・東南アジア地域をターゲットにしたJFS規格の認知度向上を図る取組等に対し支援します。また、JFS規格の活用を推進するため、食品安全マネジメントに関する知識等の事業者への定着・涵養に必要な人材育成の取組を支援します。
輸出潜在力の高い国内の中小事業者の海外展開に資するJFS規格の活用を推進するため、食品安全マネジメントに関する知識等の事業者への定着・涵養に必要な人材育成の研修会の開催を支援する。
海外展開の補助金・助成金・支援金の一覧
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令和8年度農林水産物・食品輸出促進対策事業のうち規格・認証を活用した加工食品の輸出環境整備事業の実施について、事業実施候補者を公募しますので、本事業の実施を希望される方は、下記に従い御応募ください。
なお、本公募は、令和8年度予算案に基づいて行うものであるため、成立した予算の内容に応じて、事業内容及び予算額等の変更があり得ることに御留意願います。
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農林水産物・食品の輸出額目標の達成に向けて、JFS規格の国内外でのステータス向上を図り、食品関係事業者等が当該規格の認証を取得しやすい環境を整備する必要があります。このため、輸出先として有望な東アジア・東南アジア地域をターゲットにしたJFS規格の認知度向上を図る取組等に対し支援します。また、JFS規格の活用を推進するため、食品安全マネジメントに関する知識等の事業者への定着・涵養に必要な人材育成の取組を支援します。
国産食品の輸出先として有望なマーケットである東アジア・東南アジア地域において輸出機会の拡大を図り、JFS規格の認知度の向上を加速するため、現地におけるJFS規格のニーズの開拓、海外の規格との相互承認等の連携に必要な、国内外の食品関係事業者等に対するJFS規格に関するセミナーの開催等を支援する。
新たなリサイクル技術や回収システムの実証等の取組を支援するとともに、これと併せて行う排出抑制のための普及啓発や紙・生分解性マルチの排出抑制に資する資材への転換の取組を支援します。
ロシアによるウクライナ侵略から4年程度経過している中で、ウクライナは深刻なインフラ被害を受けており、今後10年間の復興費用は5,240億ドルと試算されている。本事業は、破壊されたインフラの再建やエネルギー供給等による復興をウクライナ現地及び周辺国から支援するため、本邦企業が行う事業実施可能性調査事業(FS事業)及び実証事業の実施に必要な費用の一部を補助する。
公益財団法人わかやま産業振興財団が、県内の中小企業者等が取り扱う商品・技術・役務に係る海外展開に関する事業に対し、予算の範囲内で補助金を交付するもの。国、県その他の機関の補助金で既に交付を受けている又は今後受ける予定がある経費は補助の対象外。
令和8年度持続的生産強化対策事業のうち茶・薬用作物等地域特産作物体制強化促進(甘味資源作物等支援事業を除く。以下「本事業」といいます。)に係る公募の実施については、この要領に定めるものとします。
なお、本公募は、令和8年度政府予算原案に基づいて行うものであるため、成立した予算の内容・時期に応じて、事業内容や事業対象の可否等に変更があり得ますので、あらかじめ御承知おきください。
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茶、薬用作物、甘味資源作物等の地域特産作物について、地域の実情に応じた生産体制の強化、国内外の需要創出、実需者と連携した産地形成など生産から消費までの取組を総合的に支援。
農林水産物・食品の輸出拡大実行戦略に掲げる輸出重点品目については、認定品目団体がオールジャパンでの業界共通課題の解決等を行っています。
本事業は、こうした業界全体の輸出力強化の取組も踏まえながら、重要市場における輸出商流の維持・拡大に向けて、事業者が日本産品の輸出力強化を図るために行う取組を支援します。
令和8年2月4日(水曜日)より、「食品産業の輸出向けHACCP等対応施設整備緊急対策事業(令和7年度補正予算)」の追加募集を開始しました。
本事業への応募をお考えの方は、以下の内容をご確認のうえ、整備する施設の所在する都道府県窓口に相談いただきますようお願いいたします。
なお、募集の締切日は都道府県により異なりますのでご注意ください。
(参考)都道府県による審査後の農政局等への提出期限は、令和8年3月9日(月曜日)
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農林水産物・食品の輸出拡大に向け、輸出先国・地域の求める規制に対応するために必要となる施設や機器の整備費等を支援(補助率2分の1以内)します。
R7補正予算:60億円
とくしまブランドの農林水産物及びその加工品の輸出を促進し、海外市場を獲得することで、県内農林水産業の生産活動や生産基盤の維持を図る必要がありますが、一方で輸出には、国・地域ごとに異なる規制や商習慣への対応に加え社会情勢など様々な負担やリスクを伴います。
そこで、農林漁業者や食品製造事業者等(以下「事業者等」という。)の輸出の取組を支援し、更なる輸出の拡大や多様な販路の開拓を図ります。
我が国が強みを有するS+3E(安全性、安定供給、経済性、環境適合)の実現に資する技術を対象に、我が国と環境が異なる海外での実証を通じて、当該技術の開発に資するとともに有効性を示し、国内外での普及に結び付けます。本事業は[1]成立性調査、[2]実証設計、[3]実証研究、[4]フォローアップにより構成され、今回の公募では[1]成立性調査及び[2]実証設計を実施するものを対象とします。対象技術分野は、〔1〕水素・アンモニア技術、〔2〕再生可能エネルギー技術、〔3〕サーキュラーエコノミー技術、〔4〕半導体・情報インフラ技術、〔5〕AI・ロボット技術、〔6〕バイオテクノロジー・材料技術、〔7〕自動車・蓄電池技術、〔8〕航空機・宇宙技術、〔9〕省エネルギー技術の9分野です。
※公募期間は2026年3月下旬頃より4週間程度(最終日は正午迄)の予定です。なお、公募開始時期は変更する可能性があります。
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