多久市では、補助対象区域内において、住宅等に浄化槽を設置しようとする方に予算の範囲内で補助金を交付しています。
工事費が補助限度額に満たない場合は当該工事費から1,000円未満を切り捨てた額が補助金額となります。
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301〜310 件を表示/全2967件 (募集中・募集終了の合計件数。初期表示では募集中の補助金のみ選択表示されています)
既設の汲み取り便槽等から合併処理浄化槽へ設置転換する場合に利用できる補助制度。
杵築市の区域内(一部の補助対象外地域を除く)において、既設の単独処理浄化槽またはくみ取り便槽から合併処理浄化槽に設置替えする個人に対して補助金が交付される。
予算の範囲内であり、かつ令和9年1月末までに工事が完了する場合に限る。
新築または更地にした上での建替えの場合は補助対象外。
公共下水道事業整備区域、特定環境保全公共下水道事業対象区域、農業集落排水処理対象区域、平尾台住宅団地等の一部行政区は補助対象外区域となる。
既設の単独処理浄化槽・汲み取り便槽から新しい合併処理浄化槽に設置替えする方に対して補助を行っています。
今なら補助金額が最大20万円上乗せ。
さらに、撤去費用(単独処理浄化槽12万円、くみ取り便槽9万円)や宅内配管工事(30万円)の補助も受けられる場合があります。
市では、海や河川の汚れを防止するため、住宅または店舗等併用住宅(延床面積の2分の1以上が住宅であるものに限る)に浄化槽を設置する方に補助金を交付し、設置を進めている。
一般的な浄化槽設置工事費は100万円~130万円程度(水洗トイレ等、付帯設備に係る費用は別)であり、浄化槽の大きさに応じて補助金を交付する。
補助金額は国・県・市での合計額のため、急きょ変更になる場合がある。予算の範囲内での受付となり、予算がなくなり次第終了となる。
汚水処理未普及解消につながる浄化槽設置費用の個人負担を軽減するため、市が浄化槽本体を設置する【市設置型浄化槽事業】及び浄化槽を設置する方に対し補助金を交付する【個人設置型浄化槽事業】を行っています。
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対象地域に浄化槽を設置する方に対し、補助金を交付します。
ただし、公共下水道、農業集落排水施設の供用開始区域となった場合には、浄化槽を廃止し、公共下水道、農業集落排水施設に接続をしていただきます。
なお、個人で設置し管理するものですので、施工・維持管理等については、直接専門業者に依頼してください。
各家庭の生活雑排水とトイレからの汚水を併せて処理する浄化槽を設置する場合に、費用の一部を補助する制度。
事業期間は年度ごと(4月1日から順次受付)で、予算枠に達し次第終了となる。
各家庭の生活雑排水とトイレからの汚水を併せて処理する浄化槽を設置する場合に、費用の一部を補助する制度。
事業期間は年度ごと(4月1日から順次受付)で、予算枠に達し次第終了となる。
生活雑排水による水質汚濁を防止するため、住宅に設置された単独処理浄化槽または汲み取り便槽から合併処理浄化槽に設置替えをする場合に、予算の範囲内で設置替え工事費の一部を補助します(新築は対象外です)。
単独浄化槽を撤去し、市営浄化槽を新たに設置した方に対し、撤去費の補助金を交付します。
くみ取り便槽や単独処理浄化槽など、水洗化されていない家庭等の台所、洗濯機、風呂、洗面所などで使用された排水は、未処理のまま公共用水域に排出されており、河川の水質汚濁の主な要因となっています。
公共下水道への接続や合併処理浄化槽への切替えにより水洗化することで、排水がきれいになり水辺環境の改善や住みやすい地域づくりにつながります。
このため、令和4年度から令和8年度までの5年間、子どもたちに美しい川や海を残すために「水洗化促進キャンペーン」に取組んでいます。
令和8年度が水洗化促進キャンペーンの最終年度です。支援制度が充実しているキャンペーン期間に下水道への接続や合併処理浄化槽の設置について、検討をお願いします。





