京都府京都市:令和8年度 伝福連携担い手育成支援事業補助金

上限金額・助成額100万円
経費補助率 0%

京都市では、平成30年に伝統産業界における後継者確保・技術継承と障害のある方の就労支援・雇用創出を図るため、京都市伝福連携担い手育成支援事業補助制度を設置しました。
京都市指定の伝統産業(74品目)に従事する方又は従事する方により組織された団体、または新たに従事する方等が対象となります。

専門家派遣に要する費用
障害のある方の雇用又は市内福祉施設等への業務発注に伴い要する費用(被雇用者の給与等の人件費や業務発注に直接要する委託料、賃借料、光熱水費を除く。)


京都市
中小企業者,小規模企業者
京都市指定の伝統産業(74品目)に従事する方又は従事する方により組織された団体、または新たに京都市指定の伝統産業に従事する方又は新たに従事する方により組織された団体で、障害者雇用又は市内の障害者就労支援事業所及び市内事業者等への業務の発注を検討している事業

2026/04/01
2026/05/29
以下1及び2のいずれかで、障害者雇用又は市内の障害者就労支援事業所及び市内事業者等への業務の発注を検討している方又は団体
1. 京都市指定の伝統産業(74品目)に従事する方又は従事する方により組織された団体
2. 新たに京都市指定の伝統産業に従事する方又は新たに従事する方により組織された団体

申請期間:4月1日~5月29日【必着】
所定の申請用紙(第1号様式(第5条関係))に必要書類を添付して、障害保健福祉推進室に提出してください。

選考:6月中旬~下旬
プレゼンテーションをしていただきます(非公開)。

補助事業者の決定:7月中旬
選定の結果(採択・不採択、交付予定額、交付条件等)を文書で通知します。

実績報告書の提出:事業終了後速やかに
所定の用紙(第5号様式(第10条関係))に必要書類を添付して、障害保健福祉推進室に提出してください。

補助金支給手続:随時
実績報告書(第10号様式(第13条関係))を審査し、交付条件を満たしている場合は、補助金支給に必要な書類をお渡ししますので、指定された期限までに提出してください。

京都市保健福祉局障害保健福祉推進室 〒604-8571 京都市中京区寺町通御池上る上本能寺前町488 分庁舎4階 TEL:075-222-4161(就労支援担当) メールアドレス:syogai@city.kyoto.lg.jp 窓口での受付は、月曜から金曜の午前9時から午後5時まで(祝日を除く。)

京都市では、平成30年に伝統産業界における後継者確保・技術継承と障害のある方の就労支援・雇用創出を図るため、京都市伝福連携担い手育成支援事業補助制度を設置しました。
京都市指定の伝統産業(74品目)に従事する方又は従事する方により組織された団体、または新たに従事する方等が対象となります。

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