全国:戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)第3期/人協調ロボティクス及びバーチャルエコノミーにおける総合調査研究及び事業運営支援業務

上限金額・助成額※公募要領を確認
経費補助率 0%

国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(以下「NEDO」という。)は、「戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)第3期/人協調ロボティクス及びバーチャルエコノミーにおける総合調査研究及び事業運営支援業務」の実施者を広く一般に募集しますので、本件について受託を希望する方は、以下に従ってご応募ください。
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戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)第3期の「社会実装に向けた戦略及び研究開発計画」に基づき、NEDOは研究推進法人として研究開発の推進のためのマネジメント業務を行う必要があります。
本調査では、下記の2課題について2026年度以降の2年間の円滑な研究開発の推進にあたり、必要となる調査分析及び業務支援を行います。

【調査分析及び業務支援する対象課題名】
人協調型ロボティクスの拡大に向けた基盤技術・ルールの整備
バーチャルエコノミー拡大に向けた基盤技術・ルールの整備

補助事業に要する費用


国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)
大企業,中堅企業,中小企業者,小規模企業者
下記の2課題について2026年度以降の2年間の円滑な研究開発の推進にあたり、必要となる調査分析を行うこと
【調査分析及び業務支援する対象課題名】
・人協調型ロボティクスの拡大に向けた基盤技術・ルールの整備
・バーチャルエコノミー拡大に向けた基盤技術・ルールの整備

2026/01/09
2026/02/09
企業(団体等を含む)

⯀企業要件
応募資格のある法人は、次の(1)~(3)までの全ての条件を満たすことのできる、単独又は複数で受託を希望する企業とします。
(1)当該技術分野又は関連技術分野の調査/支援実績を有し、かつ、調査/支援目標達成及び調査/支援計画遂行に必要となる組織、人員等を有していること。
(2)委託業務を円滑に遂行するために必要な経営基盤、資金及び設備等の十分な管理能力を有し、かつ、情報管理体制等を有していること。
(3)NEDO が事業を推進する上で必要とする措置を、委託契約に基づき適切に遂行できる体制を有していること。
特に、SIP 第3期の目的や制度、運営体制、社会実装に向けて市場動向・規模調査や戦略策定・企画立案なども可能であること。

■応募方法等
公募ページの資料欄から必要な書類をダウンロードし、以下の応募期限までに電子申請システム「jGrants」上で応募申請してください。
なお、持参、郵送、FAX又はE-mailによる提出は原則受け付けません。余裕をもって提出してください。
応募期限:2026年2月9日(月)正午まで
応募状況等により、公募期間を延長する場合があります。
公募期間を延長する場合は、NEDOウェブサイトの公募ページ上でお知らせいたします。

自動車・蓄電池部 SIPチーム 担当者:大島、田坂、井出本 E-mail:nedo-sip3-public[*]nedo.go.jp E-mailは上記アドレスの[*]を@に変えて使用してください。

国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(以下「NEDO」という。)は、「戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)第3期/人協調ロボティクス及びバーチャルエコノミーにおける総合調査研究及び事業運営支援業務」の実施者を広く一般に募集しますので、本件について受託を希望する方は、以下に従ってご応募ください。
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戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)第3期の「社会実装に向けた戦略及び研究開発計画」に基づき、NEDOは研究推進法人として研究開発の推進のためのマネジメント業務を行う必要があります。
本調査では、下記の2課題について2026年度以降の2年間の円滑な研究開発の推進にあたり、必要となる調査分析及び業務支援を行います。

【調査分析及び業務支援する対象課題名】
人協調型ロボティクスの拡大に向けた基盤技術・ルールの整備
バーチャルエコノミー拡大に向けた基盤技術・ルールの整備

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