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公募期間:2026/06/19~2027/01/29
北海道札幌市:自家消費型太陽光発電設備導入補助金
上限金額・助成額
0万円

≪重要1≫
対象機器の設置に係る契約締結及び工事着手の前に、本補助制度への申込みを行い「補助金交付決定通知書」を受領する必要があります。

≪重要2≫
定置用蓄電池の補助対象費用について、停電時のみに使用する設備(平時における充放電に必須ではないオプション設備)に係る費用は含まれません。

例1:全負荷分電盤/特定負荷分電盤に係る設備費及び工事費
例2:全負荷切替版/特定負荷切替盤に係る設備費及び工事費
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自家消費型太陽光発電とは、太陽光発電設備で発電した電力を、自らの会社内や共同住宅などで消費することをいいます。これまで、太陽光発電設備によって発電した電気は、固定価格買取制度(FIT)によって売電されてきましたが、買取価格が毎年低下していることに加え、電気料金が上昇していることから、昨今は自家消費することが有利という考えが主流になっています。
本補助制度は、札幌市が環境省の地域脱炭素移行・再エネ推進交付金を活用して間接的に補助を行うことで、自家消費型太陽光発電設備の市内普及を促進するものです。

■令和7年度(2025年度)からの主な変更点(抜粋)
※制度の詳細については要綱及び要領を必ずご確認ください。
自家消費率の要件について(要領第2条第1項第1号)
改正前:自家消費型配線であること(発電量の50%以上を自家消費すること)。
改正後:発電する電力量の30%以上を自家消費したうえで、自家消費分も含めて50%以上を札幌市内で消費すること。
例1)発電する電力量の50%を自家消費する。⇒要件を満たす。
例2)発電する電力量の30%を自家消費し、20%を札幌市内の別施設で消費する。⇒要件を満たす。
例3)発電する電力量の20%を自家消費し、30%を札幌市内の別施設で消費する。⇒要件を満たさない。
同一年度内における同一申請者による申込額の上限を撤廃
改正前:同じ申請者が複数の施設に対して補助を申込む場合、年度内の申込額の合計が500万円を超えると申込不可。
改正後:同じ申請者が複数の施設に対して、申込額に係る制限なしで申込可能。

定置用蓄電池の工事費用に対する上限を撤廃
改正前:定置用蓄電池の設置容量に対する工事費用(税抜き)が「業務用蓄電池:19万円/kWh、家庭用蓄電池:15万5千円/kWh」を超えると申込不可。
改正後:定置用蓄電池の設置容量に対する工事費用(税抜き)が「業務用蓄電池:19万円/kWh、家庭用蓄電池:15万5千円/kWh」を超えても申込可能。
※設置容量の合計が20kWhを超えると業務用蓄電池、20kWh以下であると家庭用蓄電池となります。

定置用蓄電池の上限額を変更
改正前:100万円
改正後:上限額①及び上限額②のうち低い方。
上限額①:定置用蓄電池の設置容量×「業務用蓄電池:19万円/kWh、家庭用蓄電池:15万5千円/kWh」×1/3
上限額②:150万円
※設置容量の合計が20kWhを超えると業務用蓄電池、20kWh以下であると家庭用蓄電池となります。

全業種
ほか
公募期間:2026/03/19~2026/10/22
静岡県:業務用建築物ストックの省CO2改修調査支援事業
上限金額・助成額
100万円

環境省の令和7年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(建築物等のZEB化・省CO2化普及加速事業)の交付を受け、一般社団法人静岡県環境資源協会が実施する間接補助事業。業務用建築物ストックの省CO2改修調査を支援する事業で、将来的なエネルギー起源CO2の排出量削減に繋がる調査を対象とする。事業完了後は取得結果を活かし、3年以内に実際の建築物の脱炭素化の取組を開始し、そのことを報告することが求められる。公募は第1回から第7回まで予定

全業種
ほか
公募期間:2026/04/24~2026/05/08
福島県:令和8年度 福島県産水産物競争力強化支援事業/第1回公募
上限金額・助成額
300万円

福島県は、県産水産物の販路を拡大していくため、第三者認証制度の活用及びその取組において県産水産物の流通等を支援する事業を実施しております。

漁業
ほか
公募期間:2026/04/01~2027/03/31
北海道札幌市:(暫定)純⽔素型燃料電池導⼊補助⾦
上限金額・助成額
0万円

本補助制度は、札幌市における脱炭素社会の構築に向けた水素エネルギーの普及を促進するため、純水素型燃料電池の導入を支援するものです。

全業種
ほか
公募期間:2026/04/01~2026/05/08
あわら市:令和8年度 創業者向けスモール・ビジネス支援事業補助金
上限金額・助成額
150万円

創業者に対して、創業時に要する経費の一部を支援することで、新たな需要に応える事業や雇用の創出を促し、あわら市の経済を活性化させることを目的としています。
【採択予定】1次募集・2次募集で選考。1次募集で予算に達した場合は2次募集は実施しない。
【令和7年度採択者】Relaxation room nok(マッサージ業)、コップ酒(飲食業)、トレジャーマイニング(レジャー業)

全業種
ほか
公募期間:2026/04/17~2026/05/29
三重県:令和8年度 インバウンド・ユニバーサルツーリズム・観光防災推進補助事業(施設の高付加価値化・高機能化 )
上限金額・助成額
5000万円

宿泊施設、観光施設等が行うインバウンド対応、ユニバーサルツーリズム、観光防災等の受入環境整備を支援することを通じて、インバウンドを含む高付加価値旅行者や、障がい者、高齢者、親子連れをはじめ、誰もが安心・安全かつ快適に観光を楽しめる環境を整え、県内の旅行者や観光消費の増加、満足度向上につなげることを目的とした事業です。

宿泊業
ほか
公募期間:2026/04/17~2026/05/29
三重県:令和8年度 インバウンド・ユニバーサルツーリズム・観光防災推進補助事業(インバウンド対応)
上限金額・助成額
1000万円

宿泊施設、観光施設等が行うインバウンド対応、ユニバーサルツーリズム、観光防災等の受入環境整備を支援することを通じて、インバウンドを含む高付加価値旅行者や、障がい者、高齢者、親子連れをはじめ、誰もが安心・安全かつ快適に観光を楽しめる環境を整え、県内の旅行者や観光消費の増加、満足度向上につなげることを目的とした事業です。

宿泊業
ほか
公募期間:2026/04/17~2026/05/29
三重県:令和8年度 インバウンド・ユニバーサルツーリズム・観光防災推進補助事業(バリアフリー・ストレスフリー対応)
上限金額・助成額
500万円

宿泊施設、観光施設等が行うインバウンド対応、ユニバーサルツーリズム、観光防災等の受入環境整備を支援することを通じて、インバウンドを含む高付加価値旅行者や、障がい者、高齢者、親子連れをはじめ、誰もが安心・安全かつ快適に観光を楽しめる環境を整え、県内の旅行者や観光消費の増加、満足度向上につなげることを目的とした事業です。

宿泊業
ほか
公募期間:2026/04/17~2026/05/29
三重県:令和8年度 インバウンド・ユニバーサルツーリズム・観光防災推進補助事業(観光防災・危機対応)
上限金額・助成額
500万円

宿泊施設、観光施設等が行うインバウンド対応、ユニバーサルツーリズム、観光防災等の受入環境整備を支援することを通じて、インバウンドを含む高付加価値旅行者や、障がい者、高齢者、親子連れをはじめ、誰もが安心・安全かつ快適に観光を楽しめる環境を整え、県内の旅行者や観光消費の増加、満足度向上につなげることを目的とした事業です。

宿泊業
ほか
公募期間:2026/04/17~2027/03/31
福井県:令和8年度 次世代自動車普及促進事業補助金(若年層向けEV補助金)
上限金額・助成額
50万円

県内で電気自動車(EV)、プラグインハイブリッド自動車(PHV)、燃料電池自動車(FCV)を自家用として導入する県民や法人等に対して、購入経費の一部を補助することにより、県内の運輸部門における温室効果ガス排出量の削減を図ります。
(ア)全世代対象次世代自動車補助金と(イ)若年層向けEV補助金を実施。両方の補助メニューを重複して申請することはできません。
申請総額が予算上限に達した時点で受付を終了します。

全業種
ほか
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