札幌市産業全体の底上げが期待される「ものづくり分野」及び「環境関連分野」において、「さっぽろ連携中枢都市圏」内の事業者等が行う新製品・新技術開発(既製品の改良を含む)の取り組みを支援することによって、圏域内の経済の活性化を図っていくことを目的とする。採択予定件数は合計5件程度(うち、札幌市外に本社を有する圏域内企業は1件まで)。
令和8年度より、「食」「IT」分野は対象外となっている。
長沼町の補助金・助成金・支援金の一覧
1〜10 件を表示/全17件 (募集中・募集終了の合計件数。初期表示では募集中の補助金のみ選択表示されています)
本事業は、一般社団法人さっぽろ産業振興財団が札幌市からの補助事業(小規模企業向け製品開発・販路支援事業補助金)を活用して、市内小規模企業が実施する「試作、試験等」、「新製品・新技術開発」、「販路開拓・拡大」などを支援(補助)するものです。
採択予定件数:
8件程度(そのうち、札幌市外に本社を有する企業は2件まで)
地域資源を活かした先進的で持続可能な事業を実施しようとする民間事業者等に対し、その事業化の取組を促進し、地域での経済循環を創造するため予算の範囲内において交付する長沼町地域経済循環創造事業補助金を交付します。
地域の中核となって農地を引受ける担い手の経営改善に必要な農業用機械・施設を導入を支援します。
地域の中核となる担い手が経営改善に取り組む場合に必要な農業用機械・施設の導入を支援します。
農業者の高齢化・減少が進む中において、労働生産性の高い農業構造への転換に向けて、スマート農業技術の現場導入と、これを支える農業支援サービス事業者の育成や活動の促進等の取組を総合的に支援します
「長沼町お試しサテライトオフィス推進事業補助金」は本社機能の移転や地方の拠点となるサテライトオフィス等の開設を検討する都市部企業等が、町内への視察を行う費用の一部を補助することにより、将来的な町内への立地促進を図り、町内における産業の振興及び雇用機会の拡大に寄与することを目的とした制度です。
令和7年度に実施する事業計画の申請受付を開始するため、補助金の活用を希望する場合は、担当係まで申請してください。
なお、申請にあたっては交付要綱、及び下記事業概要をご覧いただくほか、事前相談、制度説明なども対応しますのでお問い合わせください。
南空知9市町(夕張市、岩見沢市、美唄市、三笠市、南幌町、由仁町、長沼町、栗山町、月形町)では、公共交通の維持・確保を図ることを目的として、令和7年4月1日より「路線バス運転手確保支援金」制度を開始しました。本制度は、新たに雇用されたバス運転手の方に対し、一定の要件を満たした場合に支援金を支給するものです。
首都圏から長沼町に移住し、新たに就業又は起業等を行う方に移住支援金を支給します。
町では、町内事業者の意識高揚、本町産業の活性化を図るため、長沼町特産品のブランド力向上、販路拡大を目的として町内事業者が共同で物産展、見本市などのPRイベントに出店する経費を補助します。
令和7年度の申請を随時受け付けています。
※申請が予算額に達したときは申請を打ち切ることがあります。