桑名市が実施する事業共創プログラム「MASH UP! KUWANA 2026」(マッシュアップクワナ)は、桑名(桑名市役所、市内事業者、地域団体等)とスタートアップが一緒になって新たな価値を創出する事業共創プログラムであり、「くわなスタートアップ・オープンフィールド戦略」(令和6年3月策定)の仕組み化の一環として実施。募集枠は、「スタートアップ提案型」「取組テーマ提示型」「実証支援金枠 Open Kyoso Boost!」の3種類。
「実証支援金枠 Open Kyoso Boost!」では、全国で初めて実施する取り組みや、まだ世に出ていない先進性のある取り組み、桑名市内の経済活性化・発展に寄与する取り組みなどのプロジェクトを募集。採択件数は1件。
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1〜10 件を表示/全28件 (募集中・募集終了の合計件数。初期表示では募集中の補助金のみ選択表示されています)
桑名市内の観光関連事業者を対象に、観光客・来訪者向けのサービスの向上や観光需要の喚起、受入環境の改善、原油価格・物価高騰等に係る事業維持に必要な設備・備品購入等の負担を軽減するための補助金を交付します。
採択は先着順です。補助事業期間は令和9年1月29日(金曜日)まで(支払完了必須)、完了報告期限は令和9年2月12日(金曜日)です。
安全で良好な生活環境を確保することを目的に、狭あい道路の拡幅整備を推進します。狭あい道路に接する敷地での建て替えなどの際に、後退用地について市と協議を行っていただき、道路を拡幅していく事業です。狭あい道路の拡幅整備により、災害時の避難行動や防火活動、日照・通風・防火性能等に有効な空間を確保し、利便性を向上することができます。
市内企業における多様な人材の確保を目的として、従業員のモチベーションの向上やコミュニケーションの活性化を促進するための休憩室など、働きやすい環境施設を整備する経費について補助するため、桑名市からの補助金を受けて桑名商工会議所が実施するものです。
ゼミ合宿に係る経費の一部を補助することにより、大学生等の市内企業に対する理解を深め、市内就職を促進する目的で、補助金を交付します。
インターンシップの運営に係る経費の一部を補助することにより、大学生等の市内企業に対する理解を深め、市内就職を促進する目的で、補助金を交付します。
地震発生時に自動的に電気の供給を遮断できる感震ブレーカーを設置される方へ、桑名市から補助金を交付します。
阪神・淡路大震災や東日本大震災で発生した火災の原因は半数以上が電気とされており、令和6年能登半島地震においても同様の火災が発生しています。原因が電気となる火災とは、通電時に破損した配線から火花が発生し、可燃物に引火することで発生する火災などをいいます。感震ブレーカーは、ブレーカーを切って避難する余裕がない場合などに効果的ですので、ぜひ補助金を活用した設置をご検討ください!
桑名市では、自主防災組織の育成及び強化を図るため、防災資機材整備及び自主防災活動に要する費用について補助金を交付しています。
特定空家等(※)の除却を推進し、地域住民の生命、身体及び財産の保護並び生活環境の保全を図るため、特定空家等を除却する方に除却費用の一部(上限30万円)を補助します。
(※)特定空家等とは、そのまま放置すれば倒壊等著しく保安上危険となるおそれのある状態又は著しく衛生上有害となるおそれのある状態、適切な管理が行われていないことにより著しく景観を損なっている状態その他周辺の生活環境の保全を図るために放置することが不適切である状態と認められる空家等をいいます。
都市計画道路桑名北部東員線を含むエリアでの土地区画整理事業(組合施行)に対して、予算の範囲内で補助金を交付します。