所有しているブロック塀等が傾いていたり、ひび割れがあったりなどしていませんか?まずは所有しているブロック塀等の安全確認をお願いします。
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建物の倒壊等の被害から居住する方を守るため、耐震診断・改修等の費用に補助金を交付しています。平成30年4月1日より、朝霞市既存建築物耐震診断補助金交付要綱と朝霞市既存建築物耐震改修等補助金交付要綱を改正し、耐震診断の補助対象建築物を一部変更しました。また耐震改修の中間検査が必須となりました。
建物の倒壊等の被害から居住する方を守るため、耐震診断・改修等の費用に補助金を交付しています。平成30年4月1日より、朝霞市既存建築物耐震診断補助金交付要綱と朝霞市既存建築物耐震改修等補助金交付要綱を改正し、耐震診断の補助対象建築物を一部変更しました。また耐震改修の中間検査が必須となりました。
建物の倒壊等の被害から居住する方を守るため、耐震診断・改修等の費用に補助金を交付しています。平成30年4月1日より、朝霞市既存建築物耐震診断補助金交付要綱と朝霞市既存建築物耐震改修等補助金交付要綱を改正し、耐震診断の補助対象建築物を一部変更しました。また耐震改修の中間検査が必須となりました。
朝霞市では、環境に配慮した創エネ・省エネ設備の普及を促進することにより、温室効果ガスの排出の抑制と雨水の有効活用及び河川への流出抑制を図るため、創エネ・省エネ設備を設置する者に対し、予算の範囲内において設置費の一部を補助します。
予算額は620万円(すべての補助対象機器に対する補助金額の合計額)です。
※新築の住宅(建替えを含む)は対象外です。対象住宅は既存の建物のみとなります。
私道内の排水管(汚水管)等の工事は、所有者の方に工事の発注等をお願いしております。
朝霞市では、水洗化の普及を促進し、生活環境の整備を目的として、公共下水道の処理が開始されている区域内の位置指定道路などの私道に排水管(汚水管)を設置する方へ補助金を交付します。
近年、市内各所で局地的で短時間に降る集中豪雨が発生しています。市では、建物への浸水被害を軽減するために「止水板」を設置する方に対して、費用の一部を補助しています。このたび、補助限度額を引き上げるなどの改正を行いました。
※止水板(しすいばん)とは、建物の出入口等に設置することで台風や集中豪雨時の浸入水を防ぐ板のこと。
朝霞市では農業改善事業を実施するための設備及び機材の導入に要する経費の一部を補助します。
朝霞市では短根人参とほうれん草の出荷用ダンボール箱の購入費の一部を補助します。
補助対象経費×1/4以内 ※10円未満の端数は切り捨て
朝霞市では庭先販売所及び直売所陳列棚施設の設置費用の一部を補助します。
補助金額:補助対象経費×1/4以内 ※限度額7万円、千円未満の端数は切り捨て