障害福祉サービス等事業所における食材費の高騰に伴う負担を軽減するため、食材費高騰対策支援金を支給します。
旭川市の補助金・助成金・支援金の一覧
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市内で起業・創業する事業者の新たな商品・サービスの開発、販路開拓に関する取組に要する費用の一部を補助します。
補助率:補助対象経費の2分の1以内
上限額:(1)成長枠:100万円 (2)小規模枠:20万円
採択件数:成長枠2件程度、小規模枠5件程度を予定(予算の範囲内で採択件数は変動します。)
農畜産物の高付加価値化を図ることを目的に、農業者等が自ら生産した農畜産物を活用した商品の開発、開発に付随する施設の整備等に係る事業経費の一部を補助します。
旭川市内に事業所を新設する情報通信関連企業に対して、経費の一部を支援します。
・事業所賃借料の2分の1(限度額:月額10万円)
※敷金、礼金、保証金、権利金、不動産仲介手数料、消費税その他これらに類する諸経費は除く。
・通信回線使用料の10分の10(限度額:月額10万円)
※電話料金、インターネット接続費、プロバイダー利用料など、通信回線を利用して事業を行うために必要な経費。回線工事費や消費税その他これらに類する諸経費は除く。
・通信回線使用料(オプション)
市内データセンターが提供するサービス利用料の10分の10 (限度額:月額3万円)
高齢者施設等の防災・減災対策を推進するため、スプリンクラー設備等の整備、耐震化改修・大規模修繕等のほか、非常用自家発電・給水設備の整備、水害対策に伴う改修等、倒壊の危険性のあるブロック塀等の改修の対策を講じます。
令和7年度「地域介護・福祉空間整備等施設整備交付金」 の一次協議に係る事業量及び事業内容を把握するため、所要額調査を実施いたします。
つきましては、令和7年度に事業の実施を希望する事業所は関係書類を期限までにご提出ください。
旭川市では、本市の豊富な森林資源をエネルギーとする木質バイオマスの利活用を促進し、地球温暖化対策の推進に取り組んでいます。
旭川市木質バイオマスストーブ導入促進事業補助金は、市民(市内居住予定者含む)及び市内の事業者が、市内の住宅又は事業所に木質バイオマスストーブを導入する際の設置費用の一部を補助するものです。
※旭川市地域エネルギー設備等導入促進事業補助金(環境総務課)との併用はできませんが、旭川市地域材活用住宅建設補助金(建築総務課)との併用はできます。
交付予算額:1,000万円
市では、コロナ禍に加え不安定な世界情勢の影響により肥料代や飼料代などの生産費が高騰し、農業経営の負担が増大していることから、営農の継続を応援するため、旭川市内在住の農業者に対して生産費の高騰額相当分の一部を支援します。
旭川市では障害福祉サービス等事業所において新型コロナウイルス感染者が発生した場合に、障害福祉サービスを継続して提供できるよう、通常の障害福祉サービスの提供時では想定されない、かかり増し経費に対して補助を行います。
※各事業ごと、事業所の種別ごとに、対象経費・基準単価が異なります。
なお、補助額は、1事業所・施設当たりの基準単価と実際の支出経費とを比較して、少ない額が支給されます。
旭川市では新型コロナウイルスの感染者等が発生した介護サービス事業所等に対し、緊急時のサービス提供に必要な介護人材の確保や、職場環境の復旧・改善に要するかかり増し経費を補助します。
令和5年度の旭川市介護サービス等継続支援事業は、令和4年度と同様に、北海道の「緊急時介護人材確保・職場環境復旧等支援事業費補助金(かかり増し経費補助)」の間接補助事業として実施します。
光熱費及び食材料費の支援を行います。
予算:13,815千円