町では、農林畜産物をはじめとする豊富な地域資源を活用し、地域の強みを生かした新たな商品やサービスの開発、販路開拓など、産業間の連携により新たな事業への進出や起業の取り組みを支援し、地域経済の活性化を図るため、平成21年度より「農林商工等連携促進事業」を創設し、財政的な支援を行っている。平成24年度からは「上士幌町農林商工等連携・ビジネス創出促進事業」とし、新たにハード事業と新分野進出事業を加え、支援内容を拡大した。平成29年度からはソフト事業(プラン創出事業/事業化推進事業/ブランド化推進事業)においても個人での申請が可能となった。事業予算額は300万円。本事業による事業計画の熟度等によって、「北海道農商工連携ファンド」や「経済産業省農商工等連携対策支援事業」を活用して、更に具現化に向けた取り組みに挑戦していただこうと考えている。
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北海道より、物価高騰や人手不足等の影響を受けている道内中小・小規模企業等の業務効率化や生産性向上等のため、デジタル技術導入による経営改善の取組を支援します。
士幌町では、中小企業の育成振興を図るため、中小企業者が事業資金として金融機関から借り入れたことによって生ずる保証料及び利子を対象に補給金を交付します。
前年度に申請のあった事業者には、2月頃に申請に係る書類が郵送にて送付される。
網走市では、介護人材確保のため介護職員初任者研修受講料の一部について、次の条件を満たす場合に補助事業者に受講料の2分の1を補助します。
農業者の高齢化・減少が進む中において、労働生産性の高い農業構造への転換に向けて、スマート農業技術の現場導入と、これを支える農業支援サービス事業者の育成や活動の促進等の取組を総合的に支援します。
第5次公募の提出書類(第3次公募以前の書類と異なります!)
第5次公募(=国のR8当初分の第2次公募)は、第3次公募と提出様式が変更されていますのでご注意ください。
農業者の高齢化・減少が進む中において、労働生産性の高い農業構造への転換に向けて、スマート農業技術の現場導入と、これを支える農業支援サービス事業者の育成や活動の促進等の取組を総合的に支援します。
第5次公募の提出書類(第3次公募以前の書類と異なります!)
第5次公募(=国のR8当初分の第2次公募)は、第3次公募と提出様式が変更されていますのでご注意ください。
釧路市では、合併処理浄化槽の適正な維持管理を促進し、生活排水による海や河川などの水質汚濁を防止するため、合併処理浄化槽の法定検査(北海道浄化槽協会が実施する浄化槽法第11条検査)の受検費用を補助しています。詳しくは「釧路市合併処理浄化槽維持管理費補助金交付要綱」をダウンロードの上、ご覧ください。なお、釧路市合併処理浄化槽設置費補助金の交付対象か否かは問いません。
公共下水道区域外にお住まいの方に対して、合併処理浄化槽の設置補助金を交付しています。
処理対象人員が10人槽以下の浄化槽を設置している方には、別途、浄化槽の維持管理にかかる経費の補助(当麻町合併処理浄化槽管理経費補助金交付要綱に基づく)も行っています。
・補助額
5~6人槽 500,000円を限度
7人槽以上 650,000円を限度
「安平町地域ブランド化推進支援事業補助金」の申請者を随時募集するもの。この補助金は、「地域資源を活用した商品開発」や「道の駅での販売を主たる目的とした新規商品開発」の取組を支援する補助金です。補助金の詳細は別添(申請書等)の内容による。
苫小牧市浄化槽設置整備事業補助金交付の募集(予約受付)を行う。苫小牧市では、浄化槽の設置を希望する方で一定の条件を満たす方を対象に、浄化槽の大きさ(人槽)別に設置費用の一部を補助する。補助金の交付を受けられる浄化槽は5人槽、7人槽、10人槽の3種類。補助金の交付件数には限りがあるため先着順となり、予約申込件数が年間予算額に達した場合は受付を締め切る。