北海道の補助金・助成金・支援金の一覧

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公募期間:2024/04/22~2025/02/28
北海道札幌市:令和6年度 次世代自動車購入等補助事業
上限金額・助成額
50万円

札幌市では、脱炭素社会の実現に向けた取組として、旧年式の車両から、走行中に二酸化炭素を排出しない燃料電池自動車や電気自動車への乗り換えを促進することで、自動車による環境負荷を減らすと同時に、二酸化炭素排出量を削減することを目的としております。
<上限額>
・燃料電池自動車(FCV):50万円
・電気自動車(EV):30万円
搭載された蓄電池容量1kWhあたり4,000円・軽自動車の電気自動車の場合は蓄電池容量1kWhあたり6,000円
・天然ガス自動車(NGV)、ハイブリッド自動車(HV)※緑ナンバーのバス、トラックのみ:30万円
国や公益財団法人全日本トラック協会等の公示する補助対象自動車と同種の一般自動車との価格差の10%
・V2H充電設備:本体購入価格(値引き後の税抜き額)の3分の1・25万円
・基礎充電設備(普通充電設備・充電用コンセントスタンド・充電コンセント):15万円
補助対象経費(充電設備の購入費及び設置工事費)から札幌市以外から受けようとする補助金を引いた額の2分の1※集合住宅のオーナーやマンション管理組合などが集合住宅に設置する場合に限ります。

<重要>令和5年度からの変更点
限られた予算でより多くのゼロエミッション自動車等の導入を図るため、令和6年度より当補助制度の内容を見直し、補助額の変更を実施しました。主な変更点は以下のとおりです。

  1. 電気自動車(EV)はバッテリー容量に応じた補助金額から、定額10万円/台に変更。
  2. 軽電気自動車(軽EV)はバッテリー容量に応じた補助金額から、定額5万円/台に変更。
  3. 燃料電池自動車(FCV)は上限50万円/台から、定額50万円/台に変更。
  4. V2Hは上限25万円/台から、上限15万円/台に変更。
  5. 電気自動車(EV)の高額車両(値引き後の車両本体価格が税抜840万円以上)は補助対象外となります。※ただし、バス及びトラックは除く。
  6. 納税証明書の提出が不要となりました。代わりに申請書に市税を滞納していないことを誓約する欄を設けました。

■受付予定額
3,294万円(電気自動車(EV)、軽電気自動車(軽EV)、V2H充電設備、基礎充電設備分)
250万円(燃料電池自動車分(FCV))

全業種
ほか
公募期間:2022/07/01~2022/08/31
北海道北広島市:一般旅客自動車運送事業者感染症対策支援金交付事業
上限金額・助成額
30万円

北広島市では市民生活に必要な公共交通の維持及び確保に努める一般旅客自動車運送事業者に対し、コロナ禍における原油価格・物価高騰に係る支援として、登録台数に応じて支援金(定額)を交付します。
<支援金>
30万円(市内営業所に配置する登録車両の台数が40台以上の場合)
20万円(市内営業所に配置する登録車両の台数が2台~39台の場合)
10万円(市内営業所に配置する登録車両の台数が1台)

 

運送業
ほか
公募期間:2024/04/01~2026/03/31
北海道岩見沢市:令和7年度 太陽光発電システム導入補助金
上限金額・助成額
15万円

市内の住宅に太陽光発電設備や定置用蓄電池を設置して、そのエネルギーを利用する方を対象に、工事費用の一部を助成します。

制度内容は令和6年度と同様です。補助金交付要綱や申請の手引きを確認の上、申請してください。

全業種
ほか
公募期間:2024/04/01~2025/01/31
北海道札幌市:さっぽろ都心みどりのまちづくり助成事業
上限金額・助成額
3000万円

札幌市では、都心部でみどり豊かな潤いある空間を増やしていくため、「さっぽろ都心みどりのまちづくり助成制度」を運用しています。
この助成制度は、札幌都心部で事業者が民有地緑化を行う際、その経費を一部助成するものです。
対象経費の2/3の額まで(上限:3,000万円)

※交付上限額に達し次第、終了となります。

全業種
ほか
公募期間:2022/08/01~2022/09/05
北海道旭川市:スタートアップ・生産性向上支援補助金
上限金額・助成額
200万円

旭川市では新型コロナウイルス感染症の影響が長期化するなかでも、新たに起業・創業や新事業展開などに取り組む事業者や、生産性向上等の課題解決に向けた設備投資等に取り組む事業者に対し、かかる経費の一部を補助します。
<スタートアップ枠>
・助金限度額 50万円以内(1,000円未満切り捨て)
・補助率 4/5以内
<生産性向上枠>
・補助金限度額 200万円以内(1,000円未満切り捨て)
・補助率 4/5以内

全業種
ほか
公募期間:2024/03/15~2025/02/28
北海道釧路市:省エネ等設備導入補助金「エネ補助」
上限金額・助成額
300万円

釧路市では化石燃料の消費の抑制と労働生産性の向上を実現のため省エネ対応設備や再エネ設備を導入する市内の中小企業・小規模事業者を支援します。
対象となる設備を導入すると、下記の2つの支援を受けることができます。
1.【固定資産税特例】:導入設備に対する固定資産税を3年間減免
2.【エネ補助】:導入設備に係る費用について、補助率2分の1、上限300万円を補助
※エネ補助のみは申請はできません。

全業種
ほか
公募期間:2022/03/14~2026/03/31
北海道函館市:福祉のまちづくり施設整備費補助金
上限金額・助成額
500万円

函館市では,「函館市福祉のまちづくり条例」に従って,誰もが安全かつ円滑に利用することができるよう施設を整備する際,その費用の一部を補助する「福祉のまちづくり施設整備費補助金」制度を設けています。

全業種
ほか
公募期間:2024/06/03~2026/03/31
北海道函館市:まちなか店舗機能向上改修費補助金
上限金額・助成額
50万円

函館市ではまちなかの賑わいを創出し,歩行者の回遊性や滞在環境の向上を図るため,函館駅前・大門地区の店舗で屋外へのサービス提供のため必要となる外装の改修などに「50万円(上限)を補助します。
・対象となる工事に要する経費の4/5に相当する額(千円未満は切り捨て)

※令和6年6月3日から予算の上限に達するまで
※工事内容によっては,補助金の対象とならない場合がありますので,事前に問い合わせてください。

全業種
ほか
公募期間:2022/05/16~2026/03/31
北海道江別市:サテライトオフィス設置推進補助金
上限金額・助成額
500万円

本市に新たにサテライトオフィスを設置する事業者に対し、その設置に必要な経費の一部を交付することにより、本市における魅力的な企業の集積を目指し、市民の市内における就業先及び働き方の選択肢の拡大を図ることを目的としています。

全業種
ほか
公募期間:2022/04/01~2026/03/31
北海道小樽市:創業支援補助金
上限金額・助成額
100万円

この補助金は、市内で新たに創業する方に対し、その創業などに要する経費の一部を補助することにより、新規雇用の創出や市内業者との取引拡大等を図り、本市経済振興に資すること、さらに市外在住者の転入を増やし居住者の転出を抑制するなどの人口減少対策に寄与することを目的としています。
<事務所等家賃補助>
補助率2分の1・上限額:5万円(期間:6か月)
※「小樽市商店街振興組合に属する商店街及び市場」における店舗の場合は期間12か月
<内外装工事費補助>
2分の1・50万円(市外からの移住を伴う場合は80万円、40歳未満の場合は70万円、どちらも該当する場合は100万円)

全業種
ほか
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