地域産業の振興及び雇用の拡大を図るため、新製品の開発や販路の開拓のほか、既存製品の改良などを行う市内事業者の皆様に対し、予算の範囲内において補助金を交付します。
北海道の補助金・助成金・支援金の一覧
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根室市では新型コロナウイルス感染症の影響による売り上げ減少に加え、原材料等の価格高騰により影響を受けている道内事業者を対象とした、北海道の「道内事業者等事業継続緊急支援金」の給付決定を受けた市内事業者へ、市が独自に『根室市事業者等事業継続緊急支援金』を上乗せして給付します。
給付金額:1事業者あたり5万円 ※1事業者1回限りの給付となります。
ノーステック財団・札幌市では、2025年1月に米国・サンフランシスコにてハイブリッド(リアル・オンライン)開催される、バイオ分野(ライフサイエンス関連)のビジネスマッチングイベント「Biotech Showcase 2025」への参加支援を行います。
バイオ分野の製品・サービス・技術等を有する札幌市内の中小企業の参加を支援し、米国をはじめとする海外の投資家、投資企業とのマッチングにより企業活動を促進することで、札幌市の健康医療関連産業の活性化を図ります。
①All-Access Pass(リアル・オンライン) $2,725
②Digital Pass(オンラインのみ) $1,895
参加可能なパートナリングアカウントを 1 社あたり 1 アカウント支援します。
※ 1アカウントあたり : $2,725 または $1,895
※ ②を希望する場合は、原則、当財団の海外商談会支援でリアル参加した実績のある企業を対象とします。対象外であるが希望する場合は事前にお問合せください。
※ 当補助金は、イベント終了後、購入決済時の為替レートにより日本円で交付します。
支援対象企業数:4 社程度(予算の範囲内)
昨今の物価高騰の影響に伴い、光熱費等の負担が増加している医療機関等の負担軽減を図るべく、新型コロナウイルス感染症防止対策を講じ、安定的なサービスの提供を支援するため、医療機関等の事業運営の支援策として支援金を支給いたします。
法人等が市内において運営する医療機関等に応じ、次に定める額とします。
(1)二次救急病院 30万円
(2)病院、有床クリニック 20万円
(3)診療所・無床クリニック(医科、歯科、耳鼻科、眼科等) 10万円
(4)薬局、助産所 5万円
江別市では個々の商品のレベルアップ及び新たな担い手の育成を図るため、6次産業化に取り組む農業者等の農畜産物加工新商品開発等を支援することを目的としています。
補助対象経費の2分の1以内の額とし、1事業の上限を40万円とします。
なお、補助金の額は千円未満切り捨てとします。
また、補助金の交付は、同一年度内において、1申請者につき1回を限度とします。(補助金交付は予算の範囲内で行います。)
北見市では、北見市中小企業振興基本条例に基づき、中小企業の近代化、高度化を促進するために助成制度を設けています。
助成金額:建物に対する固定資産税評価額相当額の100分の5以内、3,000万円を限度とする。
北見市では大学・公設試験研究機関の技術シーズ等を活用した市内中小企業等が、産学の強固な共同研究体制を構築し、実用化のための研究開発を行い、製品等の開発を行うことを目的とし、事業者を支援します。
補助金の額は、100万円を上限とし、予算の範囲内において評価委員会(要綱第7条に規定する評価委員会をいう。)で決定する。
市では、中小企業者等が地域産業の振興に寄与する新技術及び新製品の開発を行った場合に、当該開発に要した経費の一部を助成します。
自家消費型太陽光発電とは、太陽光発電設備で発電した電力を、自らの会社内や共同住宅などで消費することをいいます。これまで、太陽光発電設備によって発電した電気は、固定価格買取制度(FIT)によって売電されてきましたが、買取価格が毎年低下していることに加え、電気料金が上昇していることから、昨今は自家消費することが有利という考えが主流になっています。
そこで札幌市では環境省の地域脱炭素移行・再エネ推進交付金を活用して間接的に補助を行うことで、自家消費型太陽光発電設備の市内普及を促進します。
・太陽光発電設備
出力の合計 1kWあたり5万円
(注)太陽電池モジュールの出力合計と、パワコンの出力合計のうち低い方の値です。
(注)補助額の上限は、245万円(49kW)です。
・定置用蓄電池
工事費用(補助対象費用)の1/3
小樽市では、海外販路拡大に挑戦する市内企業を支援するため、日本貿易振興機構(ジェトロ)が展開しているEC販売プロジェクト「ジャパンモール」への商品登録時にかかる費用などを補助します。
補助率 対象経費の2/3・補助上限額 20万円