大分市における6次産業化や農商工連携等の促進を図るため、大分市産農林水産物等を活用した、小売販売を目指す加工品の研究・開発・販路拡大の取り組みを支援するものです。
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431〜440 件を表示/全500件 (募集中・募集終了の合計件数。初期表示では募集中の補助金のみ選択表示されています)
電子マニフェストを導入する際にかかる費用の一部を補助しています。
【マニフェスト制度とは】
排出事業者が産業廃棄物の処理を委託する際に、産業廃棄物の名称・数量等の情報を記載したマニフェスト(産業廃棄物管理票)を処理業者に交付することを義務付けた制度です。
【電子マニフェスト制度とは】
マニフェスト情報を電子化したものです。排出事業者、収集運搬業者、処分業者の3者が情報処理センターを介したネットワークでやり取りする仕組みになっています。
(1)事務処理の効率化(事務負担の軽減)
・操作が簡単で手間がかからない
・マニフェスト(現物)の保存が不要
・廃棄物の処理状況の確認が容易
・終了報告の送付の手間を省くことができる(処理業者)
・過去5年間の登録したマニフェスト情報を容易に照会できる
・照会したマニフェスト情報のダウンロード(集計・加工)が可能
・産業廃棄物管理票交付等状況報告が不要
(2)法令の遵守(コンプライアンス)
・法定項目の入力漏れがない(入力漏れがあるとシステムに登録・報告ができない)
・マニフェストの紛失の心配がない(保存義務を遵守)
運搬終了、処分終了、最終処分終了に関する報告や照会機能や通知情報で確実に確認
・排出事業者の処理終了確認期限が近づいた場合や、確認期限が切れた場合に、警告表示や注意喚起がある
(3)データの透明性
・排出、収集、処分の3者が常に最新のマニフェスト情報の閲覧・監視
・本社・支店(環境管理部門)において、全国各地の排出事業場(工事現場、工場等)のマニフェスト情報が閲覧可能
・マニフェスト情報は第三者である情報処理センターが管理・保存
具体的には、県内中小企業者等が大学等の高等教育機関と連携して行う、事業化につながる可能性の高い研究開発、試作品開発への取組を最大3年間支援します。あくまでも研究開発を支援するための事業であり、生産を目的とした設備備品の導入や営利活動に関する補助事業ではありません。
地域未来創造総合補助金は、コミュニティビジネスの立ち上げや一次産業の振興につながるビジネス展開、地域おこしのイベント開催など、地域に活力をもたらす様々な取組を応援する制度です。
地域に活力をもたらす取組をお考えの方は、お近くの県振興局地域創生部までお問い合わせください。
大分市では地域の営農組織が経営規模を拡大し、経営力の強化を図るために必要な農業用機械等の導入を支援します。
営農組織が経営規模拡大に取り組むために必要な機械等の導入に係る経費に対して、予算の範囲内で助成(補助率3分の1以内)します。
宮城県産水産物等の販売を促進することで,宮城県産水産物等の需要を喚起し,生産者等の経営安定を図ることを目的として,県外食料品店における宮城県産水産物・水産加工品フェア開催に要する経費を補助します。
・宮城県産水産物等の販売に対するポイント上乗せキャンペーン
1事業者あたりキャンペーン実施店舗数×100千円
・宮城県産水産物等の販売フェアに係るPR
1事業者あたりキャンペーン実施店舗数×50千円
※1と2合計で1事業者あたりキャンペーン実施店舗数×100千円 補助率10分の10以内
大分市産材(※)の積極的な利用を促進するため、市産材を利用して公共的施設の整備等をする場合に市産材の利用量に応じた助成を行います。
※大分市産材・・・大分市内の森林から産出された原木を加工(製材、プレカット)した木材、または大分県内の森林から産出された原木を大分市内の加工業者が加工した木材。
■補助金額
(1)木造化 市産材利用量8~15立方メートル未満 30万円
市産材利用量15立方メートル以上 60万円
(2)木質化 市産材による木質化面積30~100平方メートル未満 15万円
市産材による木質化面積100平方メートル以上 40万円
(3)木製品の整備 補助対象経費の2分の1以内(上限20万円)
※申請額が予算枠上限に達し次第終了とします。
大分市では農業の活性化や遊休農地の解消のため『企業』に農業の担い手になっていただくとともに、雇用の拡大についても期待しています。
そこで大分市では、2つの支援策で企業の農業参入をサポートします。
・雇用就農促進対策(新たな雇用に対する助成金)
助成金の上限は500万円で1回限りの支給となります。
新規正規従業員 1名につき50万円
新規非正規従業員 1名につき20万円
大分市では、水素をエネルギーとして活用する水素社会の実現に向けて水素利活用機器の普及促進を図るため、業務・産業用燃料電池を設置する方に対して、購入費用の一部を補助します。
・補助金額
『定格発電出力1kWあたり20万円』または『業務・産業用燃料電池1機あたり80万円』のうちいずれか少ない額(国の補助金等との併用は可能です。)
※予算の範囲内で先着順です。
大分市では、水素をエネルギーとして活用する水素社会の実現に向けて燃料電池自動車の普及促進を図るため、燃料電池自動車を購入した方に対して、購入費用の一部を補助します。
・補助金額
50万円(国の補助金等との併用は可能です)
※予算の範囲内で先着順です。
※一個人または一法人等につき、1年度1台までを補助の対象とします。