高校生世代の若者にとって身近な学校内に、気軽に立ち寄り、安心して過ごせる居場所「校内カフェ」を創出するとともに、保護者や学校教員以外の大人である運営団体スタッフ、地域の大人との出会いと交流を通じて、若者の地域参加のきっかけをつくるため、校内カフェの開設・運営を行う事業者を募集します。
募集団体:2団体(予定)
世田谷区補助金交付規則に基づき、予算の範囲内で補助金を決定します。
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1〜10 件を表示/全43件 (募集中・募集終了の合計件数。初期表示では募集中の補助金のみ選択表示されています)
孤立しがちな青年期等の若者(主に高校生世代から青年期(おおむね18歳以上30歳未満)の若者)が気軽に立ち寄り、安心で安全に過ごすことができる居場所(地域の居場所)を区内に開設し、利用者が居場所を通じて必要な支援につながる機会を創出するため、居場所の開設・運営を行う事業者を募集します。世田谷区若者の居場所事業補助金交付要綱に基づき、運営等に係る経費を補助します。募集団体は1団体(予定)。
世田谷区では、心身の機能に障害のある区民のみならず、様々な状況及び状態にある区民が、多様性を尊重し、価値観を相互に認め合い、安心して暮らし続けられることを目指して、令和5年1月に「世田谷区障害理解の促進と地域共生社会の実現をめざす条例」を制定しました。
この条例の理念に基づき、障害に対する理解を促進するとともに、段差解消用簡易スロープや点字メニューなどの経費の助成を行うことで、区民の生活の場である商店や事業所において、障害者を受け入れる環境の向上により、障害者が外出しやすい環境を整える取り組みを行ってまいります。
本助成事業は、福祉のための寄附金を積み立てた「世田谷区地域保健福祉等推進基金」を活用して実施しています。
先着順に区で受付します。年度ごとに予算額を超える応募がある場合は、助成できない場合があります。
世田谷に拠点を置く事業者の挑戦を、
補助金(最大50万円)
+
専門家
+
ネットワーク
でサポートし、
事業の成長を支援するプログラムです。
世田谷には、さまざまな規模の、多彩な事業が息づいています。
暮らしのなかで隣近所が支え合うように、事業者も、「ネイバーフッド」な関係性で互いの得意領域を行き来し支え合えたら、きっと豊かな営みを生むでしょう。
SETA LIGHTは、世田谷に関わる企業・組織とチームを組み、世田谷からの新たな挑戦の促進と、世田谷のまちの発展を目指します。
*世田谷地域につきましては、震災対策用井戸のポンプ設置及び修理に対する補助金申請額が予算上限に達したため、申請の受付を終了しました。
*北沢地域につきましては、令和7年度予算枠が残りわずかになっております。修理工事前に必ず「北沢総合支所地域振興課 地域振興・防災担当(03-5478-8028)」までご連絡くださいますようお願いいたします。
*玉川地域につきましては、令和7年度予算枠が残りわずかになっております。修理工事前に必ず「玉川総合支所地域振興課 地域振興・防災担当(03-3702-1603)」までご連絡くださいますようお願いいたします。
*砧地域につきましては、令和7年度予算枠が残りわずかになっております。修理工事前に必ず「砧総合支所地域振興課 地域振興・防災担当(03-3482-2169)」までご連絡くださいますようお願いいたします。
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震災対策用井戸として指定された井戸のポンプ設置や修理に要した費用について、補助金を交付いたします。
世田谷区では、平成22年7月に「世田谷区雨水流出抑制施設の設置に関する指導要綱」を制定し、少しでも多くの雨水を貯留・浸透させるように取り組んでいます。
取組みのひとつとして助成制度を設け、区民の皆様へ雨水タンクの設置をお願いしています。
(注意)助成金は、区の年度予算の範囲内で交付しますので、助成できない場合があります。
助成を受けるには、事前申請が必要です。
事後申請は助成対象外となります。
必ず工事着手前(浸透施設に係るもののみ。住宅の本体工事などとは別です。)にご相談ください。
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世田谷区では、平成22年7月に「世田谷区雨水流出抑制施設の設置に関する指導要綱」を制定し、少しでも多くの雨水を貯留、浸透させるように取り組んでいます。その取組みのひとつとして助成制度を設け、区民の皆様へ雨水浸透施設の設置をお願いしています。
家を新築する場合、一般的なますや管を用いた排水施設を設置するより、助成金を利用して浸透ますや浸透トレンチ管を設置したほうが、費用の負担が軽くなるケースもあります。
区では、これまで高さ2mを超える擁壁の改修工事等の補助金交付対象として、児童が安全に日常利用するた めの重要な道路であると同時に、災害時には指定避難所である区立小学校への避難経路である通学路について、優先的に取り組んできました。
この度、防災対策の更なる促進を行うため、令和7年4月より補助金交付対象を不特定多数が通行する公道に面している場合に拡大しました。
擁壁の「改修工事」とは…
既存の擁壁を造り替える工事、または、斜面(がけ)に擁壁を新設する工事を指します。
(注意)補修工事については補助の対象にはなりませんのでご注意下さい。
再エネ切替補助金とは、脱炭素化事業をより広く区内家庭部門に脱炭素行動を波及させていくため、官民の協働による脱炭素事業を推進しています。区内における再生可能エネルギー電力の推進を図るため、小売電気事業者がそれぞれの持ちうる強みを活かし、区民へ再エネ電力を販売促進することを補助する事業です。
小売電気事業者は区へUCHIKARAプロジェクトの再エネ切替促進パートナーとして登録し、登録を受けた事業者が、区が指定する期間において、世田谷区民限定のキャンペーンを実施することにより獲得した新規顧客の件数に応じて、区が補助金を交付します。
区内に残された貴重な樹木を保全するため、建物の新築や増改築等により、やむを得ず樹木を移植する場合、その費用の一部を助成します。
