区内の中小企業等が団体構成員のワーク・ライフ・バランスの向上を目的として実施する研修会、講習会等に係る経費の一部を助成することによって、中小企業のワーク・ライフ・バランスの推進に向けた取組を促進することを目的としています。
目黒区の補助金・助成金・支援金の一覧
21〜30 件を表示/全37件 (募集中・募集終了の合計件数。初期表示では募集中の補助金のみ選択表示されています)
目黒区内の事業者(個人事業主を含む)のかたを対象に、東京商工会議所が実施する環境社会検定試験(eco検定)の受験にかかる費用の一部を区が助成いたします。
1事業者あたり何名でも受けることができます。人数によってはご相談させていただく場合がございます。
■環境社会検定試験(eco検定)とは
世界的な環境意識の高まりとともに、製品やサービスが環境を意識したものに変わってきています。企業においても、ビジネスと環境の関係を的確に説明できる人材の育成が欠かせないものとなっています。
東京商工会議所が実施するeco検定は、複雑な環境問題を幅広く学べる「環境教育の入門編」として、様々な業種・職種のかたに活用されています。
社員の環境教育や、社内の環境意識の底上げなどに、eco検定を活用してみませんか。
(環境社会検定試験(eco検定)は東京商工会議所の登録商標です。)
障害福祉サービス従業者の育成を促進し、安定した障害福祉サービスを確保することを目的として、事業所等が負担した研修受講費用及び研修実施費用の一部を助成しています。
目黒区では、新たな事業分野の開拓を図る事業者を応援するため、「目黒区ビジネスチャレンジ補助金」の募集をします。
この補助事業は、中小企業の創造的かつ創意工夫に満ちた事業活動を促進することを目的とし、区内産業の活性化を目指して、必要とする経費の一部を補助するものです。
台風やゲリラ豪雨などによる浸水被害を軽減するため、住宅や店舗および事務所などに止水板等を設置する工事を行うものに対し、工事費の一部を助成する制度です。
- 予算の範囲内での助成となりますので、事前にお問い合わせください。
※令和7年度は認知症対応型通所介護及び都市型軽費老人ホームの募集を行いませんが、整備相談につきましては、随時、受け付けています。
ーーーーーーーーーーーー
目黒区では、認知症をはじめとする高齢者のかたが、住み慣れた地域で安心して暮らせるよう、地域密着型サービス等の整備を進めています。東京都の補助事業に加え、区独自の整備費の補助を行い、地域密着型サービス拠点を整備する事業者を支援します。
応募に際しては、募集要項をご覧いただき応募資格及び補助条件等を十分ご確認いただいた上でご応募ください。
目黒区では安全で安心なまちの実現に向けて、建物所有者は、建物の耐震化により自らの生命と財産を守ることはもとより、道路閉塞や火災などを未然に防ぐことで、地域の安全に主体的に取り組むことが大切です。
そこで区内の、がけ・擁壁改修費用の一部を助成します。
・助成内容
改修工事費用の50パーセント以内で、上限100万円
目黒区と、創業者を支援する施設の運営者がネットワークを築き上げ、創業間もない創業者の発展を両者で協働して実効的に支援するため、一定の基準を満たした創業支援施設(インキュベーションオフィス等)の利用について、その利用料の一部を補助します。
この補助事業は、地域社会経済の発展および中小企業の創造的かつ創意工夫に満ちた事業活動を促進することを目的に区内産業の活性化を目指して、新たなビジネスの創出が期待できる創業者を支援し、区内産業振興を図ります。
倒壊の危険性のあるブロック塀等の除却及び建替え工事費用の一部について助成金を交付することにより、道路の安全性の向上を図り、もって災害に強いまちづくりを推進する制度です。
ブロック塀等除却工事とフェンス等建替え工事の2種類の助成があります。
除却工事は上限20万円、建替え工事は上限40万円、建替え工事の設計及び工事監理費用は上限15万円です。
安全で安心なまちの実現に向けて、建物所有者は、建物の耐震化により自らの生命と財産を守ることはもとより、道路閉塞や火災などを未然に防ぐことで、地域の安全に主体的に取り組むことが大切です。区は、そのような取り組みを支援するため、さまざまな制度を設けています。耐震診断費用の一部を助成します。構造、規模、用途等の条件によって、助成内容が異なります。
