栃木県は、地域振興と観光振興のため、令和5年10月から栃木県全域を対象とする図柄入りナンバープレートの交付を開始しました。
図柄入りナンバープレートは、フルカラー版を選択する際に1,000円以上の寄付金をいただいており、寄付金を管理する「公益財団法人日本デザインナンバー財団(以下、「財団」という。)」が、地域の協議会が選定する事業へ例年助成しています。
このため、栃木県が設置した「栃木県版図柄入りナンバープレート推進協議会」では、今年度の寄付金を充てるべき事業を以下のとおり募集します。
※令和7年度の助成予算額は 200万円で、2事業程度を選定予定。
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211〜220 件を表示/全635件 (募集中・募集終了の合計件数。初期表示では募集中の補助金のみ選択表示されています)
この補助金は、省エネ診断を受診する市内事業者に対し、その経費の一部を補助することにより、二酸化炭素排出量の削減を促進し、もって脱炭素社会の実現に寄与することを目的とする。
※予算額:50万円
栃木県では、介護人材の確保が喫緊の課題となる中、介護サービス事業者に対して介護ロボットやICT機器などのいわゆる「介護テクノロジー」の導入や定着に向けた補助事業を通じて、介護現場の生産性向上による職場環境の改善・人材の定着を図ることを目的として、令和7年度栃木県介護テクノロジー定着支援事業を実施します。
県では、県内ものづくり中堅・中小企業者等が行う製品製造時の温室効果ガス排出量削減に向けた脱炭素化モデルを創出し、県内企業の脱炭素化を促進するため、県工業振興課が実施する「製造工程脱炭素化促進アドバイザー派遣事業」にて派遣決定を受けた企業を対象とした「サプライチェーン脱炭素化モデル事業補助金」の事業計画を募集します。
なお、応募された事業計画は厳正な審査を行い、その結果、採択された事業計画が補助金の交付対象となります。
栃木県では、県内での未来技術(※1)の社会実装促進や産業データ等の分析・利活用により、革新的な製品・サービスの創出や企業の生産性向上、さらには新たな付加価値の創出を図り、経済発展と社会課題の解決を実現することを目的とし、未来技術実装支援事業を実施します。
(※1)革新的な技術となるAI、IoT、5G、クラウドコンピューティング、ビッグデータ、自動運転、ロボット(ドローン含む)、VR/AR、キャッシュレス、ブロックチェーン等
つきましては、令和8(2026)年度の事業計画について、次のとおり募集しますので奮ってご応募ください。なお、応募された事業計画は審査会による厳正な審査を行い、その結果、採択された事業計画が補助金の交付対象となります。
県内中堅・中小企業者等が大学・試験研究機関等や他企業と連携した連携体により取り組む新技術・新サービス・新製品開発に関する事業を支援する補助金。応募された事業計画は厳正な審査を行い、その結果、採択された事業計画が補助金の交付対象となる。
県では、外国人旅行者の来県促進を図るため、栃木県を訪れる海外からの旅行商品(以下「本県ツアー」という。)の造成、販売等に係る経費の一部を補助する事業を次のとおり実施しますのでお知らせします。
さくら市内の中小企業者を対象に、脱炭素経営への移行に向けて、脱炭素経営に係る取組(SBT認定*取得、省エネ診断*等)に対し必要な費用を補助するとともに、取組の対外的なPR等を支援する。これにより、市内の他の中小企業者に対しても脱炭素経営移行の具体的な道筋を示し、市内の中小企業者の取組の拡大を促す。
栃木県では、プロフェッショナル人材戦略拠点(以下「拠点」という)を通じて副業・兼業人材を活用する県内中小企業等に対し、その経費の一部を補助することで、人材確保の取組を支援し、副業・兼業人材の活用を促進します。
※「プロフェッショナル人材」とは、地域企業の経営者の右腕として、新たな商品・サービスの開発、その販売や、個々のサービスの生産性向上などの取組を通じて、企業の成長戦略を具体化していく人材です。
マーケティングのノウハウ取得(STEP1)やマーケティングの実践に係る費用の一部補助(STEP2)を通じて,市内農業者の所得向上に向けた取組を一体的に支援します。