十日町市では、地域計画の実現に向けて、積極的に規模拡大を行う意欲があり、省力化によるコスト削減や作業の効率化等に取り組む農業者(米、野菜、果樹、花きなどを栽培する農家)に対し、今後の経営発展に必要な「農業機械」や「スマート農業機械」の導入費用の一部を支援します。本事業は国の「物価高騰対応重点支援地方創生臨時交付金」を活用しています。受付状況(R8.7.17現在):交付決定金額27,847,000円、予算残額2,153,000円。受付期限は令和8年9月30日(水曜日)までですが、予算額に達した場合は受付を終了します。
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11〜20 件を表示/全747件 (募集中・募集終了の合計件数。初期表示では募集中の補助金のみ選択表示されています)
令和8年8月3日(月曜日)に、二次募集を開始。エネルギー価格の高騰による経費負担の軽減を図るため、国の重点支援地方交付金を活用し、省エネ設備を導入する中小企業者等を支援する制度。国、都道府県、市町村その他公的制度による補助金等の交付を受けた事業は対象外。令和7年度に対象事業(LED照明または空調設備の入替え)で補助を受けた事業者は、同じ事業の申請はできない。令和8年3月2日からの募集(一次募集)で交付決定を受けた事業者は申請できない。申請は一事業者につき当年度1回限り。補助対象額は税抜き。
6月からの高温・少雨の影響により市内の一部地域において渇水の兆候が見られています。今後の天候によっては拡大していく可能性もあることから農業用水渇水対策への支援を実施します。
次世代型太陽電池の特徴を活かして、建材一体型太陽電池や太陽電池の車載等の新たな用途の開発を行う事業や、耐荷重性の低い屋根や曲面、壁面等、これまで設置が困難であった場所への次世代型太陽電池の設置・施工方法の実証を行う事業(用途開発等実証事業)に補助金を交付します。(詳細は公募要領及び交付要綱をご確認ください。)
交付予定件数:4件程度
次世代を担う農業者となることを志向する者に対し、就農直後の経営確立を支援する資金(3年以内)を交付します。
令和8年度の申請受付を4月24日(金曜日)から開始しました。令和8年度の申請から交付要綱を改正しました。申請様式も変更しましたのでご注意ください。
【主な改正点】
・太陽光発電設備の導入形式において、PPA及びリース契約による導入形式を除外しました。
・新発田市内における太陽光発電設備等の導入、南魚沼市内における雪国型ZEH・太陽光発電設備等の導入は、本補助金の対象外となります。それぞれの市で同種の補助金が設けられますので、そちらをご活用ください。
・雪国型ZEHは引き続き専用住宅及び併用住宅(条件あり)で対象となりますが、太陽光発電設備等は専用住宅のみで対象となります。
・記入事項の簡素化等のため様式を改正していますので、ご留意ください。
本補助金は、同一の補助対象設備等に他の国の補助金や助成金(国から委託等を受けた執行団体が実施する補助事業を含む)を併用することはできません。
市町村等の補助金制度との併用は、県又は国の補助金と併用不可である旨の定めがある場合を除いて併用可能ですが、詳細は補助金制度を実施する市町村等にお問合せください。
【7月17日更新】太陽光発電設備等のみの申請を7月17日から受付開始」「【7月9日更新】雪国型ZEHは申請件数が予定件数に達し受付終了
県内港の脱炭素化を推進するため、協議会等委員による脱炭素化事業の着手や脱炭素企業の立地検討等を支援します。
市内中小企業者等が、更なる成長・発展を図るため、自社製品の付加価値向上と販路の開拓や拡大を目指し、展示会等に出品するための商品開発にかかる経費を支援します。
1事業者1申請とし、予算の範囲内での補助となります。
他の補助事業を活用したものについては対象外とします。
2050年までの脱炭素社会の実現に向けて、事業者の脱炭素経営への転換を支援するため、県内事業者が行う中小企業向けSBT認定の取得及び取得に向けた取組に要する費用に対して補助金を交付します。
他の国、県、市町村等の補助金との併用は、原則、できません。(ただし、他の補助制度の対象経費でない費用を区分できる場合は、当該費用を本補助制度の対象経費とできます。)
予算額:予定件数1件
育児休業取得者の業務を代替した労働者に対し手当支給等を行った場合、企業等に助成金を交付します。