省エネ化を進め温室効果ガスの排出量を削減するために,市内の事業者を対象に省エネ機器導入の補助を実施しています。
エコ化の補助金・助成金・支援金の一覧
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■主な変更内容
(1)申請手続きの変更
1)クリーンエネルギー自動車(EV,FCV)の契約・発注(注文)前に交付申請を行い、交付決定日以降に契約・発注(注文)する。
※審査の結果、不交付を決定し通知する場合があります。
2)初度登録後30日以内に実績報告を提出する。
※交付決定後に補助金額変更等に関わる変更をする場合、変更(中止)承認申請を行うこと。
【交付申請】
補助金の交付を希望される場合は、契約や発注(注文)する前に必要書類を添えて「交付申請書」を提出していただき、市から交付決定を受けた日以後に契約や発注(注文)するようになります。
※交付決定を受けた日以前に契約や発注(注文)した場合、補助対象外
【実績報告】
クリーンエネルギー自動車の初度登録後30日以内に必要書類を添えて「実績報告書」を提出し、交付確定通知を受けてから約1か月後に補助金を交付
(2)補助金の申請者について
リース会社による申請を廃止
リースによる導入の場合、リース車両の使用者(個人、または法人)からの申請とする。
(3)電気自動車の給電機能について
V2H充放電システムを経由して住宅等へ給電する機能とする。
(4)太陽光発電システム(加算対象)の要件について
太陽光モジュールの合計出力は10kW未満とする。
(5)申請年度の前年度導入分の申請受付
申請年度の前年度導入分の申請を受け付ける措置は、令和7年度が最後です。
令和8年度からは、補助金の交付を受けていない令和7年度に導入したクリーンエネルギー自動車(電気自動車・燃料電池自動車)の補助申請はできません。
令和7年度にクリーンエネルギー自動車(EV、FCV)を導入をされる方で、補助金の交付を希望される場合は、受付期間中に交付申請をご提出ください。
■主な変更内容
(1)申請手続きの変更
1)契約・工事着手前に交付申請を行い、交付決定日以降に契約・工事に着手する
※審査の結果、不交付を決定し通知する場合があります。
2)引き渡し(保証開始日)から30日以内に実績報告を提出する。
※交付決定後に補助金額変更等に関わる変更をする場合、変更(中止)承認申請を行うこと。
【交付申請】
補助金の交付を希望される場合は、契約や工事着手の前に必要書類を添えて「交付申請書」を提出していただき、市から交付決定を受けた日以後に契約や工事へ着手するようになります。
※交付決定を受けた日以前に契約や工事に着手した場合、補助対象外
【実績報告】
補助対象システム等の引き渡し(保証開始日)から30日以内に必要書類を添えて「実績報告書」を提出し、交付確定通知を受けてから約1か月後に補助金を交付
(2)V2H充放電システムを設置する建物の要件
「自らが居住する建物等へ設置」した場合が対象
(3)V2H充放電システムの要件の変更
国の補助制度の対象機種として(一社)次世代自動車振興センター(NeV)に登録されているものが対象
(4)同じ補助対象システムの補助申請の制限
該当システムの設置について松山市に補助金申請するのは初めてであること
ただし、過去に補助を受けた申請者が、同じ補助対象システムを設置・導入する場合は、前回の交付から10年を経過した日の翌年度以降の場合、申請可能
(前回の交付決定日については、当時、市から送付している交付決定通知書をご確認ください)
(5)申請年度の前年度設置分の申請受付
申請年度の前年度分の申請を受け付ける措置は、令和7年度が最後です。
令和8年度からは、補助金の交付を受けていない令和7年度に設置した補助対象システム等の補助申請はできません。
令和7年度に補助対象システム等を設置をされる方で、補助金の交付を希望される場合は、受付期間中に交付申請をご提出ください。
■主な変更内容
(1)申請手続きの変更
1)契約・工事着手前に交付申請を行い、交付決定日以降に契約・工事に着手する
※審査の結果、不交付を決定し通知する場合があります。
2)引き渡し(保証開始日)から30日以内に実績報告を提出する。
※交付決定後に補助金額変更等に関わる変更をする場合、変更(中止)承認申請を行うこと。
【交付申請】
補助金の交付を希望される場合は、契約や工事着手の前に必要書類を添えて「交付申請書」を提出していただき、市から交付決定を受けた日以後に契約や工事へ着手するようになります。
※交付決定を受けた日以前に契約や工事に着手した場合、補助対象外
【実績報告】
補助対象システム等の引き渡し(保証開始日)から30日以内に必要書類を添えて「実績報告書」を提出し、交付確定通知を受けてから約1か月後に補助金を交付
(2)住宅用蓄電池システムを設置する建物の要件
「自らが居住する建物等へ設置」した場合が対象
(3)住宅用蓄電池システムの要件の変更
国の補助制度の対象機種として(一社)環境共創イニシアチブ(SII)に登録されているものが対象
(4)同じ補助対象システムの補助申請の制限
該当システムの設置について松山市に補助金申請をするのは初めてであること。
ただし、過去に補助を受けた申請者が、同じ補助対象システムを設置・導入する場合は、前回の交付から10年を経過した日の翌年度以降の場合、申請可能
(前回の交付決定日については、当時、市から送付している交付決定通知書をご確認ください)
(5)えひめカーボンクレジット倶楽部への入会要件の変更
令和7年度から、えひめカーボンクレジット倶楽部への入会は任意
(6)申請年度の前年度設置分の申請受付
申請年度の前年度分の申請を受け付ける措置は、令和7年度が最後です。
令和8年度からは、補助金の交付を受けていない令和7年度に設置した補助対象システム等の補助申請はできません。
令和7年度に補助対象システムの設置をされる方で、補助金の交付を希望される場合は、受付期間中に交付申請をご提出ください。
松山市では家庭用燃料電池(エネファーム)システムを設置する法人や個人に補助金を交付します。
・上限6万円
※ただし、補助対象経費が6万円より少ない場合は、その金額
対象となる者:個人または法人
※1年度1回のみ申請可
※予算がなくなり次第、締め切ります。
太陽光発電システム設置補助金(令和6年度設置分)について、補助の内容を公開しました。
倉敷市では、地球温暖化対策を推進し、脱炭素社会の実現を目指すことを目的として、自ら居住する戸建住宅に太陽熱利用システムを設置される方、及び市内の戸建住宅に居住する方へ太陽熱利用システムのリース等を行う事業者を対象に、予算の範囲において補助金を交付します。
補助率:10分の1
上限3万円
※補助予定件数は、20件です。
※受付期間であっても、先着順で予算枠がなくなり次第受付を終了します。
■昨年度からの主な変更点
補助予定件数が20件になりました。
倉敷市では、地球温暖化対策を推進し、脱炭素社会の実現を目指すことを目的として、自ら居住する戸建住宅に燃料電池システムを設置される方、及び市内の戸建住宅に居住する方へ燃料電池システムのリース等を行う事業者を対象に、予算の範囲において補助金を交付します。
補助率:10分の1
※上限7万円
※補助予定件数は50件です。
※受付期間内であっても、先着順で予算枠がなくなり次第受付を終了します。
■昨年度からの主な変更点
昨年度からの変更点はありません
倉敷市では、地球温暖化対策を推進し、脱炭素社会の実現を目指すことを目的として、自ら居住する戸建住宅に定置型リチウムイオン蓄電池システムを設置される方、及び市内の戸建住宅に居住する方へ定置型リチウムイオン蓄電池システムのリース又はPPAを行う事業者を対象に、予算の範囲において補助金を交付します。
※補助予定件数は500件です。
※受付期間内であっても、先着順で予算枠がなくなり次第受付を終了します。
■昨年度からの主な変更点
補助予定件数が、500件になりました。
本市補助金「倉敷市創エネ・脱炭素住宅促進補助制度(ZEH)」との併用が可能になりました
令和6年4月23日の事前登録受付をもって、令和6年度の上記補助金予算の上限に達したため、受付を終了しました。
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倉敷市では、地球温暖化対策を推進し、脱炭素社会の実現を目指すことを目的として、現在お住まいの戸建住宅、又は購入された中古戸建住宅に太陽光発電システムを設置する方、またそれらの住宅にお住まいの方へ太陽光発電システムのリース又はPPAを行う事業者を対象に、予算の範囲において補助金を交付します。
⯀補助額
太陽電池モジュールの最大出力値 1kWあたり2万円(上限4kWまで)





