企業の立地を推進するため、一般製造業の事業所・研究所の設置について助成します。
<補助率>
補助対象経費の実支出額の10分の1以内(既存敷地における増築又は建替えに係る事業にあっては、10分の0.5以内)
<補助金上限額>5億円
※申請を希望する場合は、企業誘致課に事前にご相談ください。
設備投資の補助金・助成金・支援金の一覧
11941〜11950 件を表示/全12592件 (募集中・募集終了の合計件数。初期表示では募集中の補助金のみ選択表示されています)
物流施設の操業形態に対応し、物流業者と用地取得者・施設設置者が一体となって整備する賃貸型物流施設の設備投資、新規雇用、用地取得費に対して、最大6.5億円を助成します。
※市町との協調補助が受けられる場合に限り利用可能です。公募ページのリンクからご確認ください。
<補助率>
・新規雇用従業員1人当たり25万円
・内陸フロンティア推進区域内:用地取得費の15%
・その他の区域:用地取得費の10%
・設備投資に対する補助7%
<限度額>
・内陸フロンティア推進区域内:用地取得費1.5億円
・その他の区域:用地取得費 1億円
・設備投資に対する補助 5億円
静岡県へ初めて進出する外資系企業のオフィス賃借料を補助します。
補助率:1/2以内
補助金限度額:50万円
※交付回数は1回限りです。
「いわて飲食店安心認証制度」による認証を受けた飲食事業者の経営の安定と、感染防止対策の継続的な取り組みに対し、給付金を支給するものです。
長野県内に製造業等の工場や研究所を新増設する場合、その費用の一部を助成します。
・助成限度額:10億円/建物・設備等の取得費用:最大21%
・申請期限:工事等に着手する30日前まで
一定の温暖化対策関係の認証取得等をする場合、助成率が増加します。
※長野県は都道府県として初となる「気候非常事態宣言」を「ゼロカーボン宣言」と合わせて行っています。
※原則として事業認定申請から3年以内に助成要件を満たすことが必要です。
令和6年10月1日より助成金の交付要件が変わります。
長野県に本社機能を有する事務所等を整備して事業を行う場合、その費用の一部を助成します。
助成限度額:3億円
建物・設備等の取得費用最大12% 賃貸料50% 雇用に係る経費80万円/1人(1年限り)
※移転に着手する日(工事着手日や賃貸借契約日等)の14日前までに申請書を提出する必要があります。
首都圏における度重なる緊急事態宣言により、進出検討の動きに足踏み状態がみられる企業の本県進出を促進するため、進出時に必要な初期投資費用相当額を支援するとともに、本県の支援制度や立地環境のプロモーションを行います。
・補助対象:県外から新たに進出するIT企業
・補助率:10/10
県から土地を取得又は賃借し、県営産業団地に立地する企業は電気料の補助が受けられます。
交付額:契約電力×算定単価×月数により得られる額
補助限度額:年間1,875万円(電気料金の1/4相当額を8年間補助)
対象地域: 県営産業団地(中部・東部・南部)、県営新潟東港工業地帯、中条中核工業団地
※ただし「原子力発電施設周辺地域企業立地支援給付金」の交付を受ける企業を除く。
山梨県内に、本社オフィス、研究・研修施設を整備するために行う建物、機械設備等の投資経費または賃借料の一部を助成する制度です。
<助成率>
(1) 新たにオフィス、研究・研修施設、社宅を設置した場合
投下固定資産額(土地取得費を除く)の5%
(2) 賃借で新たにオフィス、研究・研修施設、社宅を設置した場合、または、自己資金で設置し機器を賃借で導入した場合
賃借料及び通信回線使用料の1/2(3年間)
(3)転勤者、新規雇用者に住宅手当を支給した場合
住宅手当の1/2(3年間)
(4)賃借したオフィス、研究・研修施設、社宅を改修した場合
改修経費の1/2(3年間)
※ただし、改修内容が資本的支出に当たり、借主が所有権を有する場合は、(1)を適用
※加算要件に該当する場合は、上記助成率に加算値を加える
水素製造設備・水素利用設備 5%(設備に対する加算)
<助成対象限度額>
(1) 新たにオフィス、社宅等を設置した場合 ⇒1,500万円
(2) 賃借等の場合 ⇒ 年500万円(最大3年間)
長野県内にICT産業の事業所を新設して事業を行う場合、その費用の一部を助成します。
高付加価値事業等を展開する者には、全国トップ水準の助成を行っています。
<助成率>
建物・設備機器等の取得費用 ・高付加価値型40%・通常10%
建物・設備機器等の賃借料・高付加価値型60%(5年間分)・通常50%(3年間分)
雇用(常勤雇用者)・高付加価値型110万円/人・通常30万円/人
<限度額>3億円
※工事に着手する前または賃貸借契約の30日前までに事業認定申請書の提出が必要





