板橋区では雨水貯留槽(雨水タンク)設置をおこなう事業者の購入費を補助します。
補助金額は雨水貯留槽と架台を合わせた購入額(消費税を含む本体価格)の2分の1で上限が22,000円(1,000円未満は切り捨て)になります。
設置のための工事費用は補助対象外となります。
20471〜20480 件を表示/全26169件
板橋区では雨水貯留槽(雨水タンク)設置をおこなう事業者の購入費を補助します。
補助金額は雨水貯留槽と架台を合わせた購入額(消費税を含む本体価格)の2分の1で上限が22,000円(1,000円未満は切り捨て)になります。
設置のための工事費用は補助対象外となります。
板橋区では雨水浸透ます設置費について助成しています。
補助地域:浸透効果が少ない地域は除く
受付は終了しました。(2024/10/10)
-----
厚生労働省より、「令和6年度(令和5年度からの繰越分)障害福祉分野のロボット等導入支援事業」の国庫補助協議(2回目)について通知がありました。
本補助事業について、意向がある市内事業者は、通知文等を参照の上、期限までに協議書類を提出してください。
価格転嫁が困難な医療機関等への物価高騰緊急対策事業(以下「事項一覧」)について、令和7年9月末までとしている実施期間を、同年12月末まで延長します。
https://www.metro.tokyo.lg.jp/information/press/2025/09/2025090517
------------
燃料価格高騰の影響を受けている中小貨物運送事業者、乗合バス事業者、中小貸切バス事業者及び中小タクシー事業者に対して、支援金を交付します。
近年の新型コロナの感染拡大やウクライナ情勢等の影響により、幅広い輸入食品原材料の価格高騰等が進むなど、輸入原材料の調達リスクが顕在化する中で、食品製造事業者等においては、原材料調達先の多角化等が喫緊の課題となっています。このため、食品製造事業者等が原材料の調達に関するリスクを把握し、それに対応するための調達先の多角化、原材料の切替及び製造コスト削減等の取組や、輸入農林水産物等を国産農林水産物等に切り替えて行う新たな販路拡大の取組等の推進を図ることを目的とします。
国の事業再構築補助金(第9回)の申請に関し中小企業者等が要する計画策定費用に対して、予算の範囲内において補助金を交付します。
都は、令和7年度から「東京ゼロエミ住宅」の基準を満たす新築住宅の整備促進や、住宅供給事業者(中小企業者)への開発支援、地域工務店等への技術向上支援等を実施する「東京ゼロエミ住宅及び建築物環境報告書制度の推進に向けた総合対策事業(以下「ゼロエミ住宅・報告書制度推進事業」という。)」を開始します。
ゼロエミ住宅・報告書制度推進事業のうち、建築物環境報告書制度推進事業「設計・施工技術向上支援事業」(以下「本事業」という。)は、新築住宅における環境性能の高い住宅及び太陽光発電システムの施工の担い手を拡大するため、地域工務店に対して、①環境性能の高い住宅に関する設計・施工技術の向上及び太陽光発電システムの施工等に関する技術の向上に資する取組、並びに②東京ゼロエミ住宅を新たに建設するに当たって行われる設計・施工技術の向上に資する取組を支援します。加えて、太陽光発電システム施工事業者に対して、③太陽光発電システムの施工等に関する技術向上に資する取組を支援します。
この度、助成金の申請受付を開始しますのでお知らせします。
■旧事業からの主な変更点
令和6年度まで実施していた旧「設計・施工技術向上支援事業」から以下の点を追加します。
・東京ゼロエミ住宅を新たに建設するに当たっての設計・施工技術向上に資する取組の支援を追加
・助成対象者に太陽光発電システム施工事業者を追加
■予算規模:2.7 億円
事業に供する目的で市内に設置した太陽光発電設備に対する固定資産税の課税相当額を、補助金として設置事業者に交付するものです。令和5年設置分の設備に対し、令和6年度から申請受付け予定です。
補助期間 : 課税開始初年度から起算し、5年間(市外事業者は、3年間)
制度期間 : 令和4年から令和7年設置分まで
令和4年2月、ロシアはウクライナへの侵略を開始し、ロシアを取り巻く状況は一変しました。G7を中心とした対ロシア制裁及びロシア政府の対抗措置によって、ロシアに進出している日本企業は様々な影響を受けています。本事業は、上述のような状況に置かれている日本企業の経営判断に資するため、ロシア連邦大統領令等の関連法令や、ロシアに進出している各国企業の動向等について情報を収集し、広く発信・提供します。
また、中央アジア・コーカサス諸国・モンゴル等(以下「中央アジア地域等」)は、エネルギー安全保障や天然資源確保といった観点から重要な地域です。令和5年9月26日には、「中央アジア+日本」対話・経済エネルギー対話を設立し、同日に中央アジア5か国の閣僚との間で実施された第1回対話では、エネルギー・トランジションプロジェクトの加速化に向けた議論を行っていくことで一致しました。さらに、令和6年8月には「中央アジア+日本」首脳会合の実施を予定していました。当該会合は南海トラフ地震臨時情報を受けて「延期」となりましたが、本地域との更なるビジネス拡大の機運は拡がっています。本事業では、中央アジア地域等と互恵的かつバランスのとれた関係を構築し、プロジェクトの組成を含む協力を一層深化させるため、これらの地域との間で「投資環境整備ネットワーク」を設立し、ビジネス情報の収集・提供や、ビジネスフォーラム等の開催及び両国企業間のビジネスマッチング等を実施します。
市では、本市農水産品の高付加価値化及び農水産業者等の所得向上を図り、もって地域の活性化及び農水産業の振興に資することを目的に、ふるさと納税進呈品として活用することができる特産品の開発及び販路開拓のための事業を行う者に対して、補助金を交付しています。