八潮市では、全てのこどもの育ちを応援し、こどもの良質な成育環境を整備するとともに、全ての子育て家庭に対して、多様な働き方やライフスタイルにかかわらない形での支援を強化することを目的として乳児等通園支援事業(こども誰でも通園制度)を実施する。つきましては、事業実施にあたり、実施事業者を次のとおり募集する。
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原油価格や物価の高騰により、農業経営に深刻な影響を与えています。
市では、こうした様々な影響を緩和するとともに、経営の安定及び生産意欲の向上を図るため、市内の農業経営者などに対し、支援給付金を支給しましたが、物価高騰は今年度の肥料や農業資材等の価格改定にも大きく影響し、最大で30%程度の上昇が見込まれていることから、支援給付金の第2次支給をおこないます。
市では、再生可能エネルギーの利用促進を図り、地球温暖化対策を推進するため、対象設備を設置する者を対象に補助金を交付します。
予算額:住宅用、事業者用合わせて570万円
ゲリラ豪雨の多発や都市化の進展によって、浸水被害が増大しています。八潮市では、雨水の浸水被害対策として、市内の建築物に雨水貯留施設を設置した場合に補助金を交付しています。
雨水貯留施設設置を推進するため、補助制度を拡充しました。また、令和8年度の1年間、令和7年度に引き続き、市販の雨水貯留槽の設置に係る補助率および限度額を引き上げます。
地球温暖化対策への関心を高め、温室効果ガス排出量の削減を図るとともに、家庭におけるエネルギー費用負担を軽減するため、省エネルギー性能の高い家電へ買い換えを行う者に対して、補助金を交付します。
予算額:3,000万円
※本補助金は、令和7年度に同一の補助金を受けた方、およびその方と同一世帯の方はご利用いただけません。
市では、再生可能エネルギーの利用促進を図り、地球温暖化対策を推進するため、対象設備を設置する者を対象に補助金を交付します。
なお、令和6年度から補助対象設備、補助対象者、財産処分の制限等の変更に伴い、住宅用・事業者用太陽光発電システム等設置費補助金交付要綱を一部改正しました。