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Stayway / メディア事業部
日本国内の補助金の獲得から販路開拓・設備投資を一貫して支援。 中小企業庁認定 経営革新等支援機関
交付決定を受けた後、本事業の経費の配分若しくは内容を変更しようとする場合は、事前に事務局の承認を得なければなりませんが、原則として、各年度の申請額を上回る計画への変更や各年度の経費の前倒しや後倒しはできません。詳細は公募要領P.25「交付決定後の注意点」をご参照ください。
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2025年5月時点の情報です。
ご自身の責任のもと有用性を考慮してご利用いただくようお願いいたします。
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この相談に近い、補助金相談
Qコンソーシアム参加企業の申請要件
大規模成長投資補助金> 申請要件
A.はい、直近の決算期で給与や役員報酬の支払いがない場合でも申請は可能です。
ただし、基準年度には申請企業から直接給与を支給される従業員がいる必要がございます。
なお、補助事業1人当たり給与支給総額の算定にあたり含める補助事業に関わる従業員...
公開日 2024/08/06
更新日
2024/08/06
Qプレゼン審査における説明資料の取り扱いについて
大規模成長投資補助金> その他
A.説明しない資料があっても良いです。プレゼンでは長期成長ビジョンと補助事業の概要のページを中心に説明していただきます。必要に応じて審査委員が質問します。
公開日 2025/05/13
更新日
2025/05/13
Q「単独申請」として申請し、申請後に「リース共同申請」へと変更することは可能か。
大規模成長投資補助金> その他
A.単独申請からリース会社との共同申請への変更は認められない
公開日 2026/03/16
更新日
2026/03/16
Q様式1_成長投資計画書P.16の書き方について
大規模成長投資補助金> その他
A.AsIs=基準年度
ToBe=基準年度+3年
公開日 2024/04/22
更新日
2024/04/22
Q一般事業主行動計画の計画期間が令和7年3月31日までの場合の加点対象可否について
大規模成長投資補助金> その他
A.申請上は3/10時点でくるみんとえるぼし持っている方が対象となります。3/10時点で有効であれば、申請書には書いていただけます(記載の要件は満たす)。 実際に加点となるかどうかは審査となります。
公開日 2025/05/02
更新日
2025/05/02
Q交付申請時のリース金額変更について
大規模成長投資補助金> 採択後の手続きについて
A.まず前提として、申請段階で可能な限り補助事業者とリース会社の費用の内訳も精緻に算出が必要。その上で、公募申請段階と交付申請段階との間で、補助事業とリース会社の費用の内訳が変動することは許容される可能性はあるが、変更の大きさ等にもよるため、交...
公開日 2026/03/16
更新日
2026/03/16
Q従業員ゼロのホールディングスと子会社による共同申請における兼務従業員の賃上げ要件の取り扱いについて
大規模成長投資補助金> 申請要件
A.共同申請(コンソーシアム形式)については、参加者が賃上げの要件を満たしていること、ほか連携による一体的大規模投資の連携計画を策定していることなどの要件がございます。(公募要領P.31)
賃上げについては、子会社より給与を支払われる従業...
公開日 2025/05/02
更新日
2025/05/02
Q① 確定決算がない場合の賃上げ規定の適用範囲について* 公募要領p.11に「本補助金の公募の申請時において、確定した決算がない場合は、基準年度の1人当たり給与支給総額が、申請日を含む事業年度の1人当たり給与支給総額以上である必要があります」とございます。 > 「申請日を含む事業年度」において従業員の雇用予定がなく(役員のみの場合)、こちらの規定は対象外(適用不可または対象外)という理解で差し支えないでしょうか。あるいは、「申請日を含む事業年度」の翌事業年度(実際に従業員の雇用を開始した年度)と基準年度が比較される形となりますでしょうか。 ② 人員構成の変化に伴う「1人当たり給与支給総額」の比較基準について ①の比較対象が「翌事業年度(雇用開始後)」となる場合、新規設立会社においては、創業初期に高単価な専門職・幹部人材を雇用し、補助事業完了(工場稼働等)後に一般従業員を順次雇用する計画を想定しております。 > このように事業進捗に伴い人員構成(平均単価)が変化する場合であっても、一律で「1人当たり給与支給総額」を比較基準として判定されるのでしょうか。 ③ 「足下の賃上げ」の算定方法および算出基準について* 公募要領p.21記載の「補助事業期間中から実施する『足下の賃上げ』」の算定方法についてご教示ください。 > ②に記載した通り、初期に高単価人材を雇用し、後から多人数・標準単価の従業員を採用する人員計画の場合、個々の既存従業員に対して物価上昇率以上の賃上げを実施していたとしても、組織全体の「1人当たり給与支給総額」で算出すると達成が非常に困難となるケースが予想されます。この場合も全体の「1人当たり給与支給総額」での算定が必須となりますでしょうか。それとも個別従業員の賃上げ率等で算定することは可能でしょうか。
大規模成長投資補助金> 申請要件
A.ご質問①
最新決算期に加えて申請日を含む事業年度に従業員の雇用が無い場合は、
基準年度の従業員と役員合算の1人当たり給与支給総額が、申請日を含む事業年度の従業員と役員合算1人当たり給与支給総額以上である必要があります。
ご質問②・...
公開日 2026/08/26
更新日
2026/08/26
Qプレゼン審査時の資料操作について
大規模成長投資補助金> その他
A.事業者が操作します。
公開日 2025/05/13
更新日
2025/05/13
Q大規模成長投資補助金の「金融機関による確認書」について
大規模成長投資補助金> 申請手続き
A.金融機関からの借入有無によらず任意提出です
(問い合わせ先担当者:岡崎)
公開日 2024/04/04
更新日
2024/04/04
