事務所等に係る家賃は補助対象となりません。ただし、既存の事務所賃料ではなく、新たな販路開拓の取り組みの一環として新たに事務所を賃借する場合は、対象となることがあります。なお、審査時に床面積の按分資料が必要となることがあります。
回答者
Stayway / メディア事業部
日本国内の補助金の獲得から販路開拓・設備投資を一貫して支援。 中小企業庁認定 経営革新等支援機関
この投稿は、
2022年4月時点の情報です。
ご自身の責任のもと有用性を考慮してご利用いただくようお願いいたします。
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この相談に近い、補助金相談
Q電子申請の様式2-1の「課税所得15億円超」の選択画面で、該当しない場合、その下の入力項目「前年の売上」~(過去3期分の売上入力箇所)は入力不要か。
小規模事業者持続化補助金> 様式(書式)の記入、提出の方法、必要書類
A.入力不要。(2022/5/31事務局確認済み03-6632-1502)
公開日 2022/05/31
更新日
2022/05/31
Qウェブサイト関連費の対象となる「インターネットを介した DM 発送」は例えばど のようなものがありますか。
小規模事業者持続化補助金> 補助対象事業・経費
A.例えば電子メール等でのダイレクトメールが対象となります。郵送による DM 発送については、広報費となります。
公開日 2022/04/19
更新日
2022/04/19
Qインボイス枠は、インボイス対応のための PC 及びプリンターなどの周辺機器も補助 対象になりますか。
小規模事業者持続化補助金> 特別枠について
A.すべての申請類型において、補助対象経費は同一であり、PC 及び周辺機器は、補助
対象外です。
なお、インボイス対応を見据えたデジタル化に関する補助制度として、IT 導入補助金
をご活用いただけます。
公開日 2022/04/19
更新日
2022/04/19
Q屋号/法人が複数あるが、どの屋号/法人で申請すればいいですか。
小規模事業者持続化補助金> 補助対象者
A.申請する補助対象事業を行う屋号/法人での申請をお願いいたします。なお、同一の
個人事業主又は法人による重複申請はできません。また、同一の個人事業主又は法人が、
複数の事業で複数申請することはできません。
公開日 2022/04/19
更新日
2022/04/19
Q補助対象経費の支払いは、現金払いでも可能でしょうか。
小規模事業者持続化補助金> 補助対象事業・経費
A.支出は、銀行振込方式が大原則です。補助金執行の適正性確保のため、旅費や現金決済のみの取引(証拠書類が別途必要)を除き、1取引10万円超(税抜き)の支払いは、現金払いは認められませんのでご注意ください。
公開日 2022/04/19
更新日
2022/04/19
Q通常枠の他に新設された枠について教えてください。
小規模事業者持続化補助金> 特別枠について
A.通常枠の他に「賃金引上げ枠」、「卒業枠」、「後継者支援枠」、「創業枠」、「インボイス枠」の 5 つの枠が新設されました。それぞれの枠の補助率、補助上限、概要、申請要件、必要な手続きについては、公募要領 P.7~P.11 に記載していますので...
公開日 2022/04/19
更新日
2022/04/19
Q賃金引き上げ枠で業績が赤字の事業者に対する要件で、直近1期または直近 1 年間 の課税所得金額がゼロであるとされていますが、期間は直近1期または直近 1 年間 以外の期間でも認められますか。
小規模事業者持続化補助金> 特別枠について
A.過去に赤字であったとしても、直近1期もしくは直近 1 年間で課税所得金額がゼロでなければ認められません。
公開日 2022/04/19
更新日
2022/04/19
QPOSレジ(ソフト+ハード)のリース料・レンタル料は、借料として補助対象経費となりますか。
小規模事業者持続化補助金> 補助対象事業・経費
A.対象となります。なお、ファイナンス・リースなどリースの種類の制限はありません。
※機械装置等だと汎用性が高く、審査次第で、目的外使用になりえるとして対象外となる可能性あり
※補助対象期間のものが補助対象。契約・支払は交付決定通知書受領後...
公開日 2022/09/05
更新日
2022/09/05
Q実績報告書(事業完了報告)を提出するにあたり、何が必要ですか。
小規模事業者持続化補助金> 総論
A.実績報告書(交付規程・様式第8)、経費支出管理表(参考様式)、支出内訳書(交付
規程・様式第8・別紙)、経費を支出したことのわかる一連の証憑書類等(見積書、発注書、契約書、納品書、請求書、領収書、預金通帳の該当部分の写し等)の提出が必要で...
公開日 2022/04/19
更新日
2022/04/19
Qコンサルティング費用やアドバイス費用、相談費用は補助対象経費になりますか。
小規模事業者持続化補助金> 補助対象事業・経費
A.原則コンサルティング・アドバイス費用は補助対象外経費となり、補助金の対象になりません。
ただし、インボイス制度対応のための取引先の維持・拡大に向けた専門家(税理士、公認会計
士、中小企業診断士等)への相談費用に限り、補助対象経費となる場...
公開日 2022/07/13
更新日
2022/07/13
