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回答者
Stayway / メディア事業部
日本国内の補助金の獲得から販路開拓・設備投資を一貫して支援。 中小企業庁認定 経営革新等支援機関
この投稿は、
2022年4月時点の情報です。
ご自身の責任のもと有用性を考慮してご利用いただくようお願いいたします。
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この相談に近い、補助金相談
Q実績報告書(事業完了報告)の提出期限日はいつですか。
小規模事業者持続化補助金> 総論
A.事業完了(補助対象経費の支払いまで含みます)後30日を経過する日、または締切
回ごとに設定されている「補助事業実績報告書提出期限」のいずれか早い日が提出期限
日です。各回の補助事業実績報告書提出期限日は下記の通りです。
・第 ...
公開日 2022/04/19
更新日
2022/07/13
Q業種区分の考え方について:当社は3つ事業を運営しており、①不動産業、②小売業、③建設業(建築リフォーム工事業)を運営している。また、売上割合は半分以上が①不動産業である。この場合、業種区分は「商業・サービス業」か「製造業その他」のいずれに該当するか? ※補助対象者の要件である「従業員数」の人数が異なるため、確認したい。
小規模事業者持続化補助金> 補助対象者
A.前提として、業種区分は、事業者の判断でOKである。本件は、公式HPの参考資料P.2「1.業種の考え方」の『区分が異なる複数の事業を営んでいる』ケースに該当するため、「製造業その他」で良い。理由としては、①・②は「商業・サービス業」、③は建築...
公開日 2023/10/17
更新日
2023/10/23
Q現在業務(チラシ配布ではない)を委託している先に、補助事業に関する業務(チラシ配布)を追加で委託したい、補助対象となるか?
小規模事業者持続化補助金> 補助対象事業・経費
A.補助対象となる。なお、業務委託の場合は「広報費」、臨時に雇い入れる場合は「雑役務費」となる。
公開日 2023/04/18
更新日
2023/04/18
Q賃金台帳は引き上げを行う対象者の分のみ提出するのでしょうか。
小規模事業者持続化補助金> 特別枠について
A.事業場内最低賃金の対象者を確認するため、全従業員(役員、専従者は除く)の賃金台帳のご
提出をお願いいたします。
公開日 2022/07/13
更新日
2022/07/13
Q電子申請でどのように入力・添付をすればよいのか分かりません。
小規模事業者持続化補助金> 様式(書式)の記入、提出の方法、必要書類
A.公募ページに電子申請の操作方法を詳細に解説した「J グランツの入力手引き」(現在準備中です)を掲載しますので、ご活用ください。
公開日 2022/04/19
更新日
2022/07/13
Q①申請時の事業場内最低賃金 1,500 円の従業員が退職し、地域別最低賃金である 1,100 円の契約で新規に従業員を雇用した場合、達成金額は 1,130 円でしょうか。 ②(①の逆)申請時の最低賃金 1,100 円の従業員が退職し、1,500 円の契約で新規に 従業員を雇用した場合、達成金額は 1,530 円ということでしょうか。
小規模事業者持続化補助金> 特別枠について
A.申請時に支給している、事業場内最低賃金より+30円以上とする必要があるので、
①は、1,530 円が達成金額となります。
②は、1,130 円が達成金額となります。
公開日 2022/04/19
更新日
2022/04/19
Qシステム開発費(顧客が利用するシステムの開発費)は補助対象経費になりますか。
小規模事業者持続化補助金> 補助対象事業・経費
A.「販売や有償レンタルを目的とした製品、商品等の生産・調達に係る経費」であるため、補助対象外となります。
(参考)公募要領5.補助対象経費(2)補助対象外となる経費
6)販売や有償レンタルを目的とした製品、商品等の生産・調達に係る経費
公開日 2022/09/05
更新日
2022/09/05
Q屋号/法人が複数あるが、どの屋号/法人で申請すればいいですか。
小規模事業者持続化補助金> 補助対象者
A.申請する補助対象事業を行う屋号/法人での申請をお願いいたします。なお、同一の
個人事業主又は法人による重複申請はできません。また、同一の個人事業主又は法人が、
複数の事業で複数申請することはできません。
公開日 2022/04/19
更新日
2022/04/19
Q家賃は補助対象経費になりますか。
小規模事業者持続化補助金> 補助対象事業・経費
A.事務所等に係る家賃は補助対象となりません。ただし、既存の事務所賃料ではなく、新たな販路開拓の取り組みの一環として新たに事務所を賃借する場合は、対象となることがあります。なお、審査時に床面積の按分資料が必要となることがあります。
公開日 2022/04/19
更新日
2022/04/19
Q賃金引き上げ枠で業績が赤字の事業者に対する要件で、直近1期または直近 1 年間 の課税所得金額がゼロであるとされていますが、期間は直近1期または直近 1 年間 以外の期間でも認められますか。
小規模事業者持続化補助金> 特別枠について
A.過去に赤字であったとしても、直近1期もしくは直近 1 年間で課税所得金額がゼロでなければ認められません。
公開日 2022/04/19
更新日
2022/04/19
