小規模事業者持続化補助金・補助対象者
公開日 更新日 2022/07/13

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回答
回答者 Stayway / メディア事業部

日本国内の補助金の獲得から販路開拓・設備投資を一貫して支援。 中小企業庁認定 経営革新等支援機関

本事業では、従業員の数に会社役員(従業員との兼務役員は除く)、個人事業主本人お
よび同居の親族従業員、(申請時点で)育児休業中・介護休業中・疾病休業中または休
職中の社員(*法令や社内就業規則等に基づいて休業・休職措置が適用されている者)
は含めないものとします。また、雇用契約期間の短い者や、正社員よりも所定労働時間・
日数の短い者についても、パート労働者として、「常時使用する従業員」の数には含め
ない場合があります。詳細については、公募ページ内にある参考資料 P.2 の2.をご覧ください。
この投稿は、 2022年7月時点の情報です。
ご自身の責任のもと有用性を考慮してご利用いただくようお願いいたします。
この相談に近い、補助金相談

Q事業支援計画書(様式4)発行の受付とありますが、具体的な手続きなど教えてください。

小規模事業者持続化補助金> 総論
A.「経営計画書」および「補助事業計画書」(様式2・3)の写し、希望する枠や加点 等 に関する書類等を地域の商工会・商工会議所窓口に提出の上、「事業支援計画書」(様式 4)の作成・交付を受けてください。なお、訪問前には事前のご連絡をお願い...
公開日 更新日 2022/04/19

Q①地域別最低賃金が 1,000 円で、現在支給している事業場内最低賃金が 1,010 円の場合、補助事業終了時点において 1,030 円の 20 円アップであれば要件を満たすということでしょうか。 ②地域別最低賃金が 1,000 円で、現在支給している事業場内最低賃金が 1,050 円の場合、補助事業終了時点において 1,070 円の 20 円アップであれば要件を満たすということでしょうか。

小規模事業者持続化補助金> 特別枠について
A.①事業場内最低賃金が地域別最低賃金より+30円以上であるため、要件を満たし ます。②現在の支給している事業場内最低賃金が既に地域別最低賃金より+30円 以上を達成している場合は、現在支給している事業場内最低賃金より+30円以上 とする...
公開日 更新日 2022/04/19

Q自動車、オートバイ、自転車は補助金の対象になりますか。

小規模事業者持続化補助金> 補助対象事業・経費
A.自動車、オートバイ、自転車は補助対象外となり、購入は認められません。
公開日 更新日 2022/04/19

Q(様式3)補助事業計画書の経費明細表の「(2)補助金交付申請額」の計算結果に小数が発生した場合の処置方法を教えてください。

小規模事業者持続化補助金> 様式(書式)の記入、提出の方法、必要書類
A.小数点以下切り捨てで計算してください。
公開日 更新日 2022/04/19

Q設立間もない法人であるため、貸借対照表及び損益計算書を提出することができないがどのようにすればいいですか。

小規模事業者持続化補助金> 様式(書式)の記入、提出の方法、必要書類
A.法人設立(法人成り含む)から一度も決算期を迎えていない場合、貸借対照表等の提出は不要です。
公開日 更新日 2022/04/19

Q不採択となった場合、次回の公募に応募できますか。

小規模事業者持続化補助金> 総論
A.次回公募回で再度、申請することが可能です。ただし、公募回ごとに様式等が変更になることがありますので、再度申請をいただく際には、最新の「公募要領」、「参考資料」、「応募時提出資料・様式集」をご確認の上、応募ください。
公開日 更新日 2022/07/13

Q他の補助金との併用はできますか?

小規模事業者持続化補助金> 補助対象事業・経費
A.同一事業者が同一内容で、本制度と本制度以外の国(国以外の機関が、国から受けた補助金等により実施する場合を含む)の補助事業との併用はできません。
公開日 更新日 2022/04/19

Q自動車等車両のうち「減価償却資産の耐用年数等に関する省令(昭和40年大蔵省 令第15号)」の「機械及び装置」区分に該当するものは具体的に何ですか?

小規模事業者持続化補助金> 補助対象事業・経費
A.ブルドーザー、パワーショベル、トラッククレーン、ショベルローダー、ロードローラー、コンクリートポンプ車等のように人又は物の運搬を目的とせず、作業場において作業することを目的とする車両です。
公開日 更新日 2022/04/19

Q小規模事業者ですが、課税所得の年平均額が15億円を超えています。申請の要件を満たしていますか。

小規模事業者持続化補助金> 補助対象者
A.公募要領に「確定している(申告済みの)直近過去3年分の「各年」又は「各事業年度」の課税所得の年平均額が15億円を超えていないこと」と記載があるとおり、いずれかの1年が15億円超えていても、3年間の平均で15億円を超えていなければ応募が可能で...
公開日 更新日 2022/07/13

Q業種区分の考え方について:当社は3つ事業を運営しており、①不動産業、②小売業、③建設業(建築リフォーム工事業)を運営している。また、売上割合は半分以上が①不動産業である。この場合、業種区分は「商業・サービス業」か「製造業その他」のいずれに該当するか? ※補助対象者の要件である「従業員数」の人数が異なるため、確認したい。

小規模事業者持続化補助金> 補助対象者
A.前提として、業種区分は、事業者の判断でOKである。本件は、公式HPの参考資料P.2「1.業種の考え方」の『区分が異なる複数の事業を営んでいる』ケースに該当するため、「製造業その他」で良い。理由としては、①・②は「商業・サービス業」、③は建築...
公開日 更新日 2023/10/23